【Vol.14】9割の人が「at , in , on」の使い分けができない本当の理由とは?

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はい。セブ島発オンライン英会話サロン
TPEの皆さんお疲れ様です。

 

今日は、
「at と in、onは、
場所的時間的イメージで覚えよう」という
テーマでやっていきたいと思います。

 

at the parkとか、in the park, on the parkとか、
そもそもその何が違って、
言えるのか言えないのか?

 

その辺をしっかり今日の動画見ると、
イメージで理解できるようになるので、
楽しみに見てもらいたいと思います。

 

ではこの動画を実践することで、
in, on, atなどの前置詞っていうのを
日本語訳で暗記する必要がなくなります。

 

例えばatとかだったら、
「~に」とか「~で」とか「~において」とか
「~から」とか「~に出ていって」
「歳の時に」「~をねらって」
「~に向かって」とか

 

inだとそれはそれであるわけです。
こんなの覚えてられないわけですよ

 

「~に」と「~に」で被ってるじゃないかとか
「~で」と「~で」被ってるじゃないかとか。
「~において」と「~において」で
被ってるじゃないかということで

 

めっちゃ被ってるわけです。
ってことはこれは
暗記では間に合わないということです。

 

そもそも暗記って無理ゲーです。
inもonもatも、例えばこう、in 2020とか、
in Augustとか、in summerとか、
そういうので覚えてる人いると思うし

 

onは曜日か。on Sundayとかです。
atだったらat 9 PMとかで
覚えてる人いるかもしれませんけど

 

こういうのを暗記とか、
そもそもこっちとかっていうのは、
僕が凡人なので天才じゃない限りは無理です。
3秒で忘れると思います。

 

で、なぜこんなそもそもon, at, inとかを
習わないといけないのかというと、

 

英語喋る時に、例えば1つ場面としては、
デートを外国人の人に誘うことが
あるとは思うんです。
「会いましょう」っていうことです。

 

会いましょうっていうのを
「東京駅8時『に』会いましょう。」
なら分かるけど、

 

「東京駅8時会いましょう。」
はなんかちょっと、日本語下手だなと。

 

「渋谷駅ハチ公前会いましょう。」
「渋谷駅ハチ公前『で』会いましょう。」なら
分かりますよね。

 

渋谷駅のハチ公前は待ち合わせ場所としては
良くないらしくて、

 

そもそもああいう人が多いとこで待ち合わせ
しちゃ駄目らしいんですけど。
なんか恋愛の本に書いてました。

 

「ホテル前で会いましょう。」
「ホテル前会いましょう」はちょっと変です。
「ホテル前『で』会いましょう。」
になりますけど。

 

このホテルが実はいいらしくて、
待ち合わせは。ホテルってエントランスだけ
だったら結構無料で入れるじゃないですか?

 

だから、雨が急に降ってきちゃったりとか、
暑かったり寒かったりとかっていうのも
ホテルの中で待ってもらうと、

 

タクシーをホテル直前で付けれるし、
めちゃめちゃ安全だし、
女性を待ってもらうみたいな。

 

ホテルの中で待ってもらうといいらしいです。
男性諸君の皆さん。

 

まあこういうことですよ。
結局前置詞があったりなかったり

 

助詞があるないで、
やっぱりこう前置詞がないっていうのは
助詞がないってことなので

 

ちょっとなんか
変な日本語になっちゃうんです。

 

なので、皆さんがin, on, atを
うまく使いこなせないと こんな感じの英語
喋っちゃうという風になっちゃうので、

 

それを避けるためにも頑張っていきましょう
ということです。
また結論からいきます。

結論から言うとこんな感じです。
at, in, onを、場所的、そして時間的イメージ
2つあるんですけどそれぞれ

 

そのイメージの図で覚えましょうという感じで
やっていきます。

 

atはこんなイメージです。
atの場所的イメージは、
2次元にバッテンを付けた感じがatです。

 

 

「2次元バッテンのat」って
覚えたらいいんですけど、

 

ちなみにこの写真の、
右側の彼は、ここ見てる。
Look at.atなんですけど、

 

そもそもなんでこんな形してるかというと、
これあれらしいです山形県の形らしいです。

 

「らしいです」っていうのは
僕がこの絵を描く時に、

 

「横顔 イラスト」って調べたら
これが出たので、パクって描いたんですけど

 

これは山形県の地図らしいので、
atと言えばこのフィリピン、
これフィリピンですよ。この左側フィリピン。

 

フィリピンの地図の
これマニラで下がミンダナオ島です。
これがセブ島ですけど真ん中。

 

僕の住んでるところを×にしてて、
右側のこれは山形県の横顔だと。
このセットで覚えてください。

 

結局「イメージ記憶」って言って、
このatも、僕のこと描いた絵を
セブ島と山形のなんか変な絶妙な
バランスの取れてないカップルで

 

「at習ったなあ」
っていう風に覚えてください。

 

で、時間的なところ。
これは、時間っていうのはだいたい横軸で
表しますねいつも。

 

 

時間的なatっていうのは、1次元。
横軸だけだから1次元です。

 

1次元の時間的なところにatっていうのは
ポトンとこうやって落とすので
×印をどこかにポトンと。

 

ということは、
まあ範囲としては狭いですよね
ここだけだから。

 

時間的なatは範囲が狭いっていう風に
捉えられるんですよね。

 

で、inは?って言うと、
場所的なことやりましたね前回。
inは囲いの中で、2次元だったり、
こういう3次元だったりするわけです

 

 

「時間的なin」ってどういうことかというと、
横軸で描いた時に、囲われてるってことは、

 

それは3次元を1次元に落とし込んだ
こんな感じで描けると思います

 

 

見た感じ、圧倒的にinの方が広いですよね?
この指し示せてる範囲は。

 

そういう時間的なところで言うと、
inの方が広かったです。

 

でも場所的に言うと多分、
これatの方が広いですよね?
その辺ちょっと後でやっていきますけど
こんな感じで見ていきます。

 

じゃあまずは、
場所的なatとinの圧倒的な違いを
見ていこうと思います。

 

場所的なatっていうものの、
イメージイラストはこれです。

 

 

セブ島と、フィリピンのセブ島に
バッテンがついてるのと、
山形県のこれで覚えてほしいんですけど、

 

「2次元バッテンのat」って覚えてもらうと、
覚えやすいかなと思います。
で、2次元のこの地図に
バッテン(×)をつけた感じです。

 

1次元っていうのはさっきの横線の意味です。
これ1次元って言いますけど、

 

2次元っていうのはそういう、
絵とか地図とか写真とか、
こういう座標軸が2つ。

 

こういう絵とかです。
こういうのを2次元って言います。

 

ということは意外と、
atって1点なんですけど、
広いかもしれないです。

 

例えば、さっきのこのセブ島のこれ?
ここちょっと取り出してみます。

 

拡大して見るとこうですよね?

 

 

セブ島のところ拡大してみて×を
こうやって書くと、その×のところ
ちょっと囲っていくと、

 

黄色のとこなんで、
ちょっと海のことも指してるし、
この陸のことも指してるし、
なんか広いですよね?

 

そもそもセブ島なのでこの緑は。
めちゃめちゃ広いわけですよ。

 

atって意外と広いんですよ。
場所的に言うとat広いんです。

 

だから、例えば
Let’s meet at the school.っていう時は
「学校で」って訳してる人多いですけど、

 

「学校で」っていう時
どこのことを指してるかというと、

 

実は、学校がこれだとすると、
それにバッテンつけるイメージなんです。
地図で見た時ですよ?

 

そうすると別に教室とかグラウンドとか
体育館とかプールとか校門とか

 

その辺はどれかしたら全部含んでたりとか、
まあ3つくらい含んでたりとか
そういうことなんですよ。

 

だからまあ詳しくは分かんないですよ?
どこなのか。
でも大体そういうちょっと広い範囲
を指してるわけです。

 

場所的にいうと、
実はinはatより狭いんですよ。

 

だってinっていうのはそもそも
場所的なinのイラストこうなので、

 

 

3次元で囲まれてる以上、
例えばin the schoolとかって言うと、
小学校の中なので、校舎の中とかなんですよ。

 

ということは、狭いですよね?
学校全体に比べると。

 

ということは、場所的な時には
「inとatどっちが広いの?」って
言われたら、atの方が広いんですよ。

 

inの方が狭いんです。
囲まれてないとだめだから

 

で、じゃあatとinを
どうやって使い分けるかってとこですけど、

 

場所で使われてる時は、
空間ですよね「場所」っていうぐらいなので。

 

空間的に、包まれてる感じと違うなって時は
at使えばいいんですよ。

例えばこれですね。
ということはI’m at the taxi.って言うと、
これは「タクシーのそばに」とかって
訳す人いますけど

 

 

そういうことなんだけども、
言ってることは、タクシー、
この絵はどうですか?
結構自信があるんですけど。

 

右側ちょっと、顔はほっといてください。
足も肌の色になってるから裸足になってます。
靴の色を変えるの忘れました。
そういうとこで覚えてほしいんですよ。

 

で、空間に囲まれた感じとは違いますよね。
これを見た時に、こういう状況を言いたい時に

 

「私は今タクシーのそばにいるよ。
近くにいるよ。」
って言いたい時に、inなのかatなのか、
そもそも違うやつなのかって時に、
何て言うかというと、

 

3次元的な空間に包まれてる感じは
しないですよね
単純にそばにいるだけなので。

 

ってことはinじゃないんですよ。
atなんですよ

 

じゃあこれなんでatなの?っていうと、
inじゃないの分かりますよ。
でもなんでatなの?っていうと、

 

 

地図で見てください地図。
このタクシーと、
この人がいるところを地図で見た時に

 

タクシーのとこにバッテン(×)してください
バッテン。

 

タクシーにバッテンしたら
タクシーにバッテンがあるので、
タクシーもちろん含みますけど

 

タクシーの周りもちょこっと含みますよね?
だってこれのことですもん。

 

 

タクシーこれだったらタクシーに
バッテンやるので、
タクシーのそばもちょっと掛かってるんです。

 

だから、この辺立ってるからです。
上から見ると。
2次元なので上から見るといいんですこれを。
だからatです。

 

inは3次元的な空間に包まれた
状況の時使うので、
例えばこういうことですよ。

 

 

前回やりましたけど
I’m in the taxi.I get in the taxi.
「私は今タクシーの中にいるよ。」
I’m in the taxi.って言います。

 

 

これは、タクシーの中にいること
想像したら分かるんですけど、
完全に包まれてますよね空間に

 

だから、空間に包まれた感じだから、
in使えるんですよ。いいですか?

 

つまり、inとatを一瞬見分けるには、
空間に、3次元的な空間に包まれてるか
包まれてないかっていう
次元的なイメージで覚えとけばOKです。

 

2次元っぽかったら、平面だったらatだし、
3次元っぽければ、空間だったら
inです。

 

例えば、東京駅で待ち合わせしよう
という時には
Let’s meet at the Tokyo station.at使えば
「東京駅ね。」

 

でもatってことは、
東京駅にバッテン付けるんですけど、
範囲が広いんです。

 

 

バッテンってのは範囲が
的確じゃないんです。

 

だから、東京駅のどこの辺かまでは
分かんないんですよ。

 

はい今度、in Tokyo station.っていうと、
東京駅の中であることは分かるんです。
そういう風に使い分けてください。はい。

 

次です。
今度は時間的なatとinの圧倒的な違いを
見ていきたいと思います。

 

さっきの今までのところを
こうやって勉強してくるとこんな悩みが
出てくると思います。

 

atだと例えば、
3次元的な空間に包まれた状況とは
違う時に使いますって
さっき話しましたけど、

 

そしたら、at breakfast, at noon, at night
あれ?これってなんでatなんだろう?

 

逆に言うとinは、
in the morning, in the afternoon. in the evening
なんでinなんだろう?
っていう悩みが出てくるはずなんですよ。

 

だってなんか包まれてる感じ
しないじゃないですか?

 

これは場所的じゃなくて時間的にatなのか、
時間的にinなのか?
ってとこなんです。

時間的なinのイメージは
横軸で考えればいいんです。
1次元もしくは2次元で考えればいいです。

 

 

そもそも昔の人は、
時間をこういう図で考えてました。

 

 

基本的には毎日は朝がきて、
昼が来て、夜が来てっていうような、
大体3等分の時間であって、
っていう風に考えたんですよ。
まあそりゃそうですよね?

 

だって今の英語ってのはその昔、
英語を喋った時にできたものが
今ルール化されて作られてるわけなので、
起源といえばそういう昔に遡るわけですよ。

 

昔の人は簡単に
朝はこれぐらいの時間、
昼はこれぐらいの時間、
夜はこれぐらいの時間って考えて、

 

こんな図で考えてました。時間という概念を。

 

 

そうすると、at breakfastというと、
at breakfastっていうのはin the morning
このmorningの中に囲まれてますね?

 

囲まれてるこのin the morningの中に、
2次元のバッテンを、
どっかにつければいいんですよ。

 

それが8時なのか6時なのか10時なのか
分かんないですけど、

 

いわゆる午前のある地点にバッテンを付けたと
それがat breakfastです。

 

breakfastっていう時には、at breakfast.
atをつけます。

 

次です。at lunchこれも一緒です。
at lunchもat breakfastも、at dinnerも、
昼間、夜のある時点にバッテンをつけたから、

 

だからat noon, at dinner, at night
っていうわけです。

 

nightはnightでも夜っていうのは、
このeveningの時間の中のどこかなんです。

 

ですよね?nightっていうのを
夜10時から12時の人もいるだろうし
人それぞれなんですけど、

 

とりあえずそういうのは1点なんですよ。
だからこれnight使うんですよ。

 

はい。そういう感じです。
じゃあ次行きましょう。
今度は「時間的なat」見ていきます。

 

時間的なatっていうのは、
今度は1次元で考えていきたいんですけど

 

まあ1次元で横線描いて
時間がこっちが遅くてこっちが早いですけど、
こうやって×をつけたら、こうですよね?

 

 

ってことは長い目で見たときに、
ここっていうのはただの時間が限定されてて
範囲は狭いです

 

例えばat 9 P.M.っていうと、
これが9時なんですよ。ここ9時です。
比較的範囲は狭いと思います。

 

ただ「時間的に囲まれてる状態」
ってどういうことかというと、
範囲が広いわけです。
幅がちょっとあるわけですよ。

 

 

例えば、幅がちょっとあるって
何が言えるかというと、

 

in summerみたいな感じで
季節が表せるわけですよ。

 

なぜかというと季節っていうのは
時間軸で見た時にそんな1日で
終わるようなものではなくて、

 

10日間とか、もっと30日とか
1ヵ月 2ヵ月3ヵ月続きますよね?
8月9月とか、

 

7、8、9が夏だとすると、in summerっていう
時は大体この端が7月ぐらいで
こっちが9月ぐらいっていうイメージです。

 

範囲が広いんですよ。
そういう時inを使います。
だから、at summerって
あんまり言わないんです。

 

同じようにin August
これも30日ぐらいあります。
in 2020これは1年間なので365日あります。
幅が広いんです。OKですか?

 

はい。補足としてこんなのがあります。
See you in 10 minutes.
「10分後に会おう」とかって言うんですけど、

 

inが入ってるから、
「10分の間」って思うかもしれないですけど、
これ答えは「10分後」なんですよ。

 

これどういうことかというと、
コップの水で例えていきましょう。

 

 

これが0分で、これが10分。

 

10分で満タンになるとすると、
話したいのはこの赤色のとこですよね?
時間いっぱい中身がinした状態、
これをin使います

 

コップ1杯がいっぱいってなってるのを、
時間いっぱい中身がinした状態
っていう風に捉えると、

 

時間軸で見た時には、
このいっぱいになったところの話をしているよ
ってことは10分後の話をしてるってことです。

 

なのでSee you in 10 minutes.
っていうと、「10分後に会おうね」
っていう意味になります。

 

はい。じゃあもうちょっとだけいきます。
「くっつくon」との時間的な違いを
見ていきたいと思います。

 

 

このイラスト見ていきたいんですけど、
前回、場所的なonとするとこういう風に、
「ひっつくんだよくっつくんだよ」
って話をしました。

 

on時間的なonの意味があって、
時間的にやっぱり1次元で表して、onなので
時間にぴったりなわけです。
くっついてるわけです。

 

 

onというのはくっつくんだけども、
それが「時間にずっとくっついてる」
ってニュアンスが出るよ
って話をしました。

 

いわゆるこの時間軸上動けるんですonって。

 

でもさっきのこのinもatも
そうですけど時間軸は動けないんです。
その1点です。

 

特に動きを表さなかったと思うんですけど、
onに関しては、時間上ここ動けるんです横に。
「動き」のイメージがあります。

 

時間的なonにはそもそもに
「動き」のイメージがあります

 

だから、onさえあればgoとか、
そういう直接的な動きを表す
do動詞がなくてもonだけで、例えば

 

I’m on my way to your home.って言うだけで、
このonだけで

 

「前に進んで行ってる」っていう、
向かってるっていうニュアンスが出るんです。
いいですか?

 

だから、動きへの便乗のイメージが
あるからこそ、
inやatとonで決定的に違うのは、

 

onだけそういう「動き」のイメージが
加わってるってことです。

 

はい。じゃあ実際に加わってるか、
どういう風に使うかっていうのは
前回の動画見てもらえば分かると思います。

 

はい。それでは今日のまとめに
入っていきましょう。

 

今日ちょっと文量多かったですけど。
inとonとatこれで全部理解できたと思います。

 

まとめると、英語の前置詞っていうのは、
結局イラスト、イメージで覚えましょうと

 

今回のonとかatとかinっていうのは、
場所的な図と時間的な図だけ頭の中に入れて
おけば、あとは全然大丈夫ですよって
話をしました。

 

atは場所的に言うとこういう2次元の地図に
バッテンを付けた状態のこと言うし、
時間的に言うと時間軸の上に×を置いた感じ

 

inは、場所的に言うと、
何かこういう3次元のものに囲まれた状態。
時間的に言うとちょっと幅が広い範囲を指す

 

そして、onは場所的に言うとくっついてる。
2次元でも3次元でも4次元でも
くっついてる状態

 

時間的に言うと、こういう次元に対して
くっついてることが続いてるから
「ずっと」っていう意味が出てくるよと。
「動き」を表すよってことです。

 

はい。いかがでしたでしょうか?
しっかり本質の部分から話をしたので、
ちょっと難かしかったかもしれませんけど、

 

こういう本質から勉強することを
続けていかないと

 

まあどうせ忘れちゃうんですよね
なので、しっかり理解した上で
この絵を覚えていきましょう。

 

いいですか?この辺の理論を理解した上で
絵を覚えていきましょう

それで、普段の英語学習に活
かしていってください。

 

はい。それでは今日の動画は以上になります。
お疲れ様でした。
次回のレッスンでお会いしましょう。
それでは。