【Vol.41】暴露、英語業界の語られない闇「3人称単数のs」について

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今回は「否定文や疑問文で
doやdoes,didが急に出てくる謎」
っていうのを解決していきたいと思います

 

この記事の内容を実践する事で
この動詞の部分です

 

「だどなつ」の動詞の青色の部分
今回ここをやっていくんですけど

 

 

「そもそも動詞って述語なの?」と
「~です」とか「~ます」とか
「~する」 とかって
覚えてる人が多いと思いますけど

 

じゃあ実はなんで
そこは「動詞」っていうのか?

 

そんな所の謎から
深堀りしていきたいんですけど

 

それと同時に今回解決していきたいのが
三人称単数問題です

 

三人称単数はsをつけるっていう風に
覚えている人が居ると思いますけど

 

「なぜsをつけるの?」って所まで
考えたことはありますか?

 

今回はそんな急に否定文
とか疑問文になってくると

 

doとかdoesとかdidとか
急に出てきますよね?

 

その謎に迫っていきたいと思います

 

例えば
・I do not love you.
・Do you love me?
・I did not love you.
・Did you love me?

 

こんな感じで”I love you”だったら
doはないのに
I do love you.とは言わないのに

 

何故か否定文になると
急に”do”が出てくるし

 

あなたは私が好きだよ
”You love me.”はいいのに

 

急に疑問文になると
急にdoをつけたりしますよね?

 

これまあそういうもんだと思って
暗記させられてきたと思いますけど

 

まあそういうものだと
思わされるのが一番イヤなんです

 

なので今日は
なぜそこにdoとかdoesとかdidとかが

 

急にひょっと現れてくるのか?という
ところを見ていきたいと思います

 

結論からいうと動詞って皆さんが
思っているものっていうのは

 

動詞なんだけどもただの原型
原型って事は

 

元の形であって
特に意味は成してないんですよ

 

特に意味を成していない
まだ死んじゃってる単語です

 

まだ息を吹き返していない
単語にどうやったら息を
吹き返えらせてあげられるかというと

 

doをつけてあげるんです
doをつけてあげることで

 

「~する」っていう意味になって
ここでやっと息が芽生えるんですよ

 

皆さんが今普通に使っている
I love you.の”love”は

 

あれはもとは原型なので
特にまだその

 

「愛」なのかわからない
このなんだろうこの感情みたいな

 

そんな感じの概念なんです
だからそこにまだ意味はなくて
まだ死んでる単語なんです

 

それを生き返らせてあげる為には
何をするかというと

 

doをつけてあげる
doをつけてあげる事で
生き返らせてあげられるよ
というのが英語のルールです

 

じゃあ今度はその三人称単数
これはsをつけるだけなんですけど

 

これはちょっとまだ後で
見ていきたいと思います

 

じゃあまずはこの「動詞って何?」
って問題から深堀り
していきたいと思います

 

実は動詞っていう
のは述語じゃなくて

 

それ自体はただの原型なんで
例えばさっき言ったみたいに
このloveっていう単語

 

「なんかこの気持ちはなんか
人の事を好きなんだろうか?

いやどうなんだろうわからない
なんだろうこの気持ちは

もやもやするなぁ~
なんだこれは~!!」

 

みたいな、それはそんな感じで
好きって意味はまだないんですよ
わからないんですよ

 

わからないんです。すごく
ふんわりしている感じです

 

だからこのままだとまだ
原型で意味がなしていない
まだ死んじゃってる状態です
言ってしまえば

 

それを生き返らせてあげるには
「~する」って意味になれば
生き返りますよね?

 

例えばloveだったら
「愛する」ってやったらなんか
凄いわかるじゃないですか?

 

本当に愛しているんだなって

 

食べるだったら食べるって
意味になればすごい意味は
わかりやすいですよね?

 

「あ!食べるんだ」と

 

そうやって生き返らさせてあげる
には「~する」って日本語をつけてあげると

 

それは意味を成しますよね?

 

こういう「~する」っていう
そういうエネルギーが必要な動き

 

そういう状態の事を
動詞って言ってます

 

そんなエネルギーが
必要な動きや状態にするためには

 

簡単でdoっていう単語を
直前につけてあげるんですよ

 

なんの直前につけて
あげるかっていうと

 

 

動詞の原型
直前につけてあげるんですよ

 

いわゆる「だどなつ」の
どの青色のところで

 

 

doをつけてあげるだけで
急に意味が生き返って
「~する」って意味になります

 

これで皆さんのよく使っている
「食べる」とか「遊ぶ」とか「出かける」とか

 

そういう述語的な
意味にできるわけです

 

ここまで日本語的な話なんですけど

 

じゃあこっから具体的に
深堀りして見ていきましょう

 

現在形過去形ちょっと
見ていきたいんですけど今回は

 

現在形っていうのは
基本形ですよね?

 

原型のことなんでまあ
基本形と呼びましょうよ

 

基本の形で使う時に
普段皆さんいちいち
I love youって言うときに

 

I do love you.って
わざわざ
言わないですよね?

 

I eat Nattouって言う時に

 

わざわざI do eat Nattou
とは言わないですよね?

 

何故でもdoを言わないんでしょう?

 

毎回doって言うのは面倒ですよね?
だから単純に省く事にしたんですよ

 

だって例えばI do eat Natou
って言わないと「納豆を食べる」って
意味にならないんですよ

 

I eatと言うだけだと本当は
まだ生き返っていない
死んだ状態なんで

 

まだ意味としては
伝わらないんですけど

 

でもなぜそれが
今まかり通っているか

 

というとじゃあ息を吹き
帰らせる
為に毎回do毎回doを
つけちゃうと
面倒なんですよ

 

例えば
I do play basketball
because I do like it.

 

とかって毎回doつけちゃうと
すごい面倒ですよね?

 

だから毎回doつけるんだったら
そこはみんな共通のルールとして

 

「doがあると思ってね
でも省いて喋ろうね」っていう風な
ルールにしたわけです

 

 

だからこそ否定文には
こうやってdoが出てくるんですよ

 

あれは元々あったものが
たまたま戻ってきただけで

 

別に急に否定文とか
疑問文も見てみましょうか?

 

 

疑問文になったからと言って
急に出てきたわけじゃなくて
もともとは使っていたんですよ

 

皆さんがI love you.
だと思っているものは

 

元々はI do love you.だったんですよ

 

こうじゃないと本当は
“love”っていうのはまだ概念で
意味を持たなかったんですよ

 

そこに”do”っていうのをつけて
あげるだけでやっと

 

愛するっていう「~する」っていう風な
ニュアンスに変わったわけです

 

だから否定する時は「~する」
っていうそっちを否定しないと
いけないので、doは動きなので

 

 

だから”do not love you”
にしたんですよ

 

別に急に
「否定文だからdo動詞を否定するときは
notをdoの後ろにつけよう」
と習うんじゃなくて

 

do not love youってなったのは
I do love you.っていう風に元から
あったものに対してnotをつけただけ

 

そういうことなんですよ

 

「いやいや
こんな事を知らなくても暗記したらいい」と
思うかもしれないですけど

 

それはそれで良いんですよ

 

ただこういうことを勉強するだけで
英語って1つ面白くなりますし

 

なんでかわからないものが
積み重なっていくと英語って
嫌いになっていくんです

 

でもこうやってだから
doとかdoesっていうのは
出てきたんじゃなくて

 

元々あったんだじゃあ何も
不思議な事はないよねって
風になるので全然違いますね

 

なので今日は結構大事な
事をやっているので

 

皆さんしっかり
ついてきてください!

 

次ですだから疑問文も
You love me.これが急に

 

Do you love me?って
なったように見えるんですけど

 

 

そうじゃなくて
本来はyou love me.じゃなくて
本来はdoがついててそれで~するって

 

いうニュアンスになったわけです

 

だからYou do love me.
これが本来の形なんですよ

 

それが前に出てきて
Do you love me?って
質問になっているだけです

 

いいですか?なのでdoを
つけないといけんないんじゃない

 

急に出てきたわけじゃなくて
もともと必要だったものを
残しているだけです

 

急に否定文とか疑問文に
なったからつけたわけじゃなくて

 

これが元の本来ある形だったと
思えば納得いくんじゃないですか?

 

じゃあ過去形はどうなのって
話です過去形はどうかというと

 

過去形にはなぜかedをつけます
これ急にedが出てきたんじゃなくて

 

むしろdoがdidになったんじゃなくて
これは英語でいちばん大事な時制ですよね

 

 

これもしこっちの
過去の事もdo使っちゃったら

 

もうわけわかんなく
なっちゃうわけです

 

じゃあ過去の事はdid使おうとなって

 

I did love you.になったわけです
でもI did love you.って

 

あんまり言わないですよね?

 

それはさっきと同じでdo
もしくはdidを省略すると
時制がわかんなくなっちゃうから

 

わかんなくなっちゃ困るから残そうね

 

さっきはI do love you.
これは消しちゃったらただ
I love youになったんですけど

 

今度こっちもI did love youの
didをもう一回消しちゃったら

 

全く形が一緒になっちゃうんですよ

 

だからこれじゃあ現在の事を
言っているのか過去の事を
言っているのかわからないんです

 

だから時制ってっていう一番
大事な英語の根幹となる部分だけは

 

残そうよといって残した
形がこうなったんです

 

I did love you
これもI love youと

I do love youと同じように
didを消しちゃったら

 

I love youとなって形が
同じになっちゃって

 

そもそもこれは過去の事なのか
現在の事だかわからなくなっちゃうから

 

それじゃ駄目って事でdidの
時はdidのdだけ残そうねってなって

 

こっちについちゃったんですよ
だからI loved youになるわけです

 

 

はい、だから否定文や
疑問文でも同じ様な事が言えて

 

なぜI loved youって
言うかというと

 

これはI did love youの
didのdだけ残って

 

こっちに移動したから
I love you.だったんだよと

 

で今度それを否定する時は
もちろんそっちのdidの方が
もちろんどっちかというと

 

動きなのでそこにnot
をつけてあげましょう

 

~するって状態じゃないよ
愛するっていう状態じゃないよ

 

だからnotはdidの
後ろにつけるんです

 

だってloveは
ただの概念なんですもん

 

概念だからI did not love you
というわけです

 

同じように疑問文もyou love me
これが何故Did you love me?って
言うかというとそれは

 

元々はyou love meじゃなくて
you did love meだったと

 

過去形だったらですよ
過去形だったら
you did love meになったと

 

それがたまたまじゃなくて
それがそもそもあった場所に
帰っていただけだという事です

 

はい!まとめてみましょう
didをつけないといけないのは
急に出てきたわけじゃなくて

 

もともと必要だったものを
もともと必要だった場所に
戻してあげただけなんです

 

これが本来あるべき
形だったというわけです

 

じゃあ次3人称単数
これは何かというと

 

人称ってそもそも何?
って話ですよね

 

人称ってのは
簡単な事で面と向かって
おしゃべりしている中の事を

 

人称って言います

 

例えば一人称って
いうと私ですよね

 

私ってのは必ず一人ですよね

 

二人称って言うと2なのかなと
思ったらあなたなんですよね

 

あなたも必ず一人ですよね

 

そもそもあなたっていう
存在は私って存在がいるから
あなたが存在するわけですよ

 

この世に私がいなければ
あなたは存在できないんです

 

だってあなたっていうのは
私が呼ぶときの呼び名なので

 

だから必ず一人だしあなたと
セットで必ず出てきまます

 

 

これ面白いですよね

 

あなたっていうのは
一人で存在できないんです

 

私がいるからあなたが
存在できるとなんかすごい
良いこと言っている様な

 

気がしますけどそれは
関係ないので戻りますと

 

面と向かってお喋り
している中じゃない方です

 

じゃない方って何?っていうと
こうやってこの2人が話している
周りにいる人です

 

もしくは周りにいなくても
良いですけど近くには例えば
僕がこうやって喋ってますけど

 

僕の音声を聞いている
あなたはいますよね?

 

私とあなたこれ私とあなたですよ
もしくは私とあなたです

 

 

でも私とあなたじゃなくて
他の生徒さんもそうです

 

僕の他の生徒さんこれですよ

 

僕の他の生徒さんは
今この音声を聞いている
あなたは私とあなたです

 

一人称二人称です

 

三人称というのは
それ以外の人の事です
そういうのを三人称といいます

 

実際に面と向かって
話ししてない人です

 

三人称って時は
それは人だけじゃなくて
ものの場合もあるんです

 

物ってそもそも
おしゃべりしないから

 

そもそもこのこっちに
当てはまるんですけどね

 

ただ一人の場合と二人の
場合がありますよね?

 

例えば僕と今あなたが話してますけど
じゃあ僕とあなたの共通の知り合いで

 

例えば本田圭佑の話をしましょうか
「本田圭佑がさぁ」って言うときは

 

それは本田圭佑一人なので
確かに僕らじゃないけども
1人です

 

この人が一人だけ単数です

 

でも本田圭佑とイチローと松井秀喜と
とかそういう話になってくると
3人とか2人になってくると

 

おそらく複数です

 

だから後ろにsがくっつかない
問題が出てくるわけですよ

そこで登場するのが
これです

 

三人称単数の動詞には
sがくっつかない問題
になってくるわけです

 

これはめちゃめちゃ簡単で
一人称というのは私とあなたです

 

 

私とあなたって
2人だと寂しくないですよね

 

2人で話しているんだから
寂しくないですよね

 

だから寂しくないから
sをつけないんですよ

 

実は三人称単数のsっていうのは
あれは寂しいのsだったんですよ

 

寂しいのsこれは覚え方なので
そうだとわけではないんですけど

 

例えばI love youが
I loves youにならないかというと
私っていうのは寂しくないんですよ

 

だって私ってのが存在するには
絶対あなたが存在するわけですよ

 

だからI love youって
sがつかないんです

 

二人称も同じです

 

あなたってのが存在
しようと思ったら私ってのが
存在しないといけないんで

 

必ず二人以上なんですよ
だから私とあなたが面と面で

 

喋ってますから
寂しくないのでsはいらない

 

だからYou love me.
になるわけです
決して
You loves meにはならないわけです

 

じゃあ問題は三人称の
sって何なのかっていうと

 

それはこういう事です

 

単数の場合これは
どういうことかというと

 

私とあなた
話している私と聞いてる

 

あなたこの二人は寂しくない
からsつかなかったです

 

けどその周りにいる人って
いうのは全員僕らと話はしてないので

 

寂しいわけですよ寂しいわけ

 

だってここの二人は
話しているんですから

 

だから寂しいからsを
つけてあげるそういうことです

 

だから He love meじゃなくて
He loves meになるわけです

 

寂しいからなんで
sつけるのって所じゃなくて

 

寂しいからsつけてあげる
さみしくなかったらsつけない
これで良いんじゃないですか?別に

 

 

複数だったらどうですか?
複数ってことは確かに僕と
あなたが話しててこの人と
この人は僕らと話してないけども

 

でもこの二人同士話している
わけですよって事は寂しいですか?

 

寂しくないですだから
寂しくないからsがつかないんですよ

 

例えばThey love me.
これなんでThey loves meに

 

ならないかというとそれは
私とあなたとじゃないし

 

でもイチローと松井と本田圭佑と
武井壮が4人一緒だったら
4人は楽しいですよね?

 

って事は寂しくないから
sはつかないんですよ

 

だからthey love meになるわけです

 

ってなってくると最後に
何が気になってくるかというと
これです

 

He loves you.He loves you.
これは元はdo,doesあの問題何?

 

なんでhe doesになるの?とか
という問題が出てくるわけですよ

 

否定文とかだと
こうなるじゃないですか

 

He loves youとかが否定文に
なるとHe does not love youとか
疑問文になるとDoes he love you?
とか急になりますよね

 

このdoesってどこから出てきたの?
っていうとこういう事です

 

He loves you.
これどういう事かというと

 

元は彼なんで彼
って事はどっちですか?

 

一人称ですか?違いますね
私なんで二人称ですか?
違いますね、これはあなたなんです

 

三人称ですか?三人称の
場合どっちですか?
単数ですか?複数ですか?

 

彼っていう時は私と
あなた以外の一人ですよね?

 

日本語でも彼っていう時に
二人以上を指す事はないですよね

 

ってことkはこっちの絵なので
寂しいからsつけてあげるんです

 

 

何処につくのって
そりゃあここですよ

 

さみしいからdoにsを
つけてあげるんですよ

 

だってloveっていうのは
そういう概念であって

 

原型なのでそこにつけるんじゃなくて
本来はそれを動詞にしてあげる

 

愛するって動詞にしてあげる
為につけてたdoの方につかないと
おかしいわけですよ

 

三人称単数のheのsっていうのは
本来はこっちにつくわけです

 

だから本来はhe does love you.
になるわけです

 

ただこれもさっきみたいに
じゃあこのdoesも含めて
doも言わないから

 

毎回毎回言うとめんどくさいから

 

消しちゃおうね消しちゃったら
He love youになっちゃって
よくわかんなくなっちゃうから

 

辛うじてこのsだけ
こっちに残ったんですよ

 

He loves youのこのsっていうのは
実はこのHe does love youのsが

 

こっちに移動しているだけ
なんです元々は寂しいのに
sがついてHe does love you

 

でesのこれが後ろに移動して
He do loves youになりますけど

 

じゃあこのdoは言わないように
しようねっていうルールなので

 

じゃあHe loves youで
統一しようって言って

 

He loves youって
言ってるわけですよ

 

これをしてるか知って
ないかだけでも否定文で
急にdoesが出てきたりとか

 

疑問文でdoesが出てくる
これの疑問もないですよね?

 

一応確認しましょうか?
否定文で何故doesが出てくるのかと
いうとHe does love youの寂しいのsが

 

こっちについたんだけども
結局はHe does not

 

doesのこれを否定するから
notが後ろについている言うことだし

 

否定文じゃなくて
疑問文にする時も同じ考えで
He does love youだから

 

doesが前に来て
Does he love you
になっているだけです

 

いいですか?

 

急にひべいつんや
疑問文になったから
doesが出たわけじゃなくて

 

本来もとにいた場所に帰って
いただけですという事です

 

はいじゃあまとめに
入っていきましょう!

 

今日はです
三人称単数のsっていう話と

 

動詞ってそもそも何?っていう
話をしていきましたけど勉強に
なりましたでしょうか?

 

大事なのはこのそもそもdoってのを
つけてあげないと本来はlove自体は
概念とかそういうものであって

 

ふんわりしたよく見えないもので
曖昧なもので原型ってのは

 

すごく曖昧なもので
doをつけてあげる事で
~するって意味になると

 

だから三人称単数のsってのは
本来はdoesのdoの方にsがつくと

 

だからそれを否定文に
する時はdoes notになるし

 

 

疑問文にする時は
そのまま前に持ってきて

 

Does heとかになるわけです

 

いいですか?

 

はいそれじゃあ今回の
動画は以上となります

 

お疲れさまでした!

はい!それでは次回の
記事でお会いしましょう

 

それでは~