【DAY16】【即改善】勉強が始められない人、継続できない人の間違った音楽の選び方

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今回は
「【即改善】勉強が始められない人
継続できない人の間違った音楽の選び方」
というテーマでやっていきたいと思います

 

この動画の内容を実践することで
パソコンやスマホ1台でなりたい自分を
実現することができます

 

これは最近のよくある騙し文句のような
フレーズじゃなくて

 

これは完全に、英語学習において
「どんな理想的な姿で勉強したいか?」

 

そういう勉強してる時の
本当になりたい自分っていうのを
実現することができるようになるという話です

 

皆さんはこういう経験はありませんか?

 

英語学習を始めてみたはいいけど、
集中力が30分も続かずに
すぐにやめてしまう

 

特に単語学習とかだと
集中力が30分持たずに、すぐに途中で
諦めてしまう

 

そもそも勉強に取り掛かるまでに
時間がかかる

 

こういった経験はありませんでしょうか?

 

今回はこういう経験がある人に対しての
アンサー記事なので、是非チェック
してみてください

 

まず結論から言うと
良い結果をもたらすことをイメージした

 

「トリガー音楽」を
「もたらしたい結果によって決めよう」
という話をしていきたいと思います

 

これどういうことかというと
認知脳科学で集中力を増す方法って
もう明らかになってて

 

それは「ある行為」がそういう結果を
もたらすっていう

 

それはもう何事においてもそうですけど、
世の中ってのは何か原因があって
何かしらの結果が出来てるわけです

 

良い結果をもたらす時もあれば
悪い結果をもたらすこともあるわけです

 

ただ、それはある程度認知脳科学で
コントロールできるわけで

 

じゃあコントロールできるんだったら
その方法を知ろうじゃないかということで
やっていきたいと思うんですけど、

 

「ある行為」というのはこういうのを
「トリガー」と呼んだりします

 

 

トリガーというのは
こういう銃の、この「引き金」のことです

 

この引き金をうまい風に引けば
良い結果がもたらされるし

 

間違って引いてしまえば
間違った結果をもたらされるわけです

 

今回はその中でも「勉強」ということに
フォーカスをして集中力を増して
勉強ができるようになる

 

そんなトリガーの引き方を
説明したいと思います

 

集中力を増すことができるので、
こういう勉強する時の勉強脳に、いち早く
切り替えることができるようになります

 

例えばイチロー選手だと
皆さんもバッターボックスに入る
イチロー選手の姿を見たことが
あると思いますけど、

 

あんな感じでもう
ルーティンがあるわけです

 

こういう風な手順で
足、足首、手首、手先、指先、
爪の先っぽまで

 

その辺まで全てルーティン化されてるわけ
ですけど、そういうルーティン化されたことを
しっかりやっていくという

 

その「ある行為」です
トリガーを引くことによって
「打率を上げていく」というそういう結果を

 

いわゆる集中力を増すことで打率を
上げていくという

 

良い結果をもたらす
そういう風な思考になってるわけです

 

あんなプロの選手でさえ
そういうこと欠かさずににやるわけですから

 

僕たちも英語を学ぶ時は
「プロ意識を持って学びましょう」
って話をしましたけど、

 

僕らもこういう集中力を増すための
トリガーというのを決めちゃえばいいわけです
そしてその理屈を知ればいいわけです

 

じゃあそんなトリガーですが
わざわざ悪い結果をもたらすトリガーを
勉強しなくてもいいので

 

良い結果をもたらすトリガーの作り方
見ていきましょう

 

僕たちで言うと集中力を増して勉強に
取り組むことができるそんなトリガーの
作り方を見ていきたいと思います

 

まずは好きな音楽を1つ決めましょう

 

そして自分がうまくいったことを
具体的に脳内にイメージしましょう

 

それはもしかしたら30分でも1時間でも
時間を忘れてしまうぐらい
勉強に没頭してるような
自分を具体的にイメージしてもいいですし

 

その勉強した先の未来を
イメージしてもいいです

 

例えば英語を身に付けて
外国人の、そこも詳しく決めますよ?

 

例えばサッカー選手のメッシと
クリスティアーノロナウドとか、そういう人と
英語で海外でコミュニケーションとってる
ってところまでイメージしてもいいし

 

そんな大げさなとこまで行かなくても
海外旅行で出会ったお店の店員さんと
話してる姿

 

自分の仕事で使ってる姿
プレゼンテーションを英語でしてる時の姿

 

そういう自分の成功例
目指したい成功例を脳内に
ギッシリと具体的に

 

ほんと輪郭が見えるようになるまで
イメージします

 

でその後にその決めた音楽を聴いて
その本当に具体的にイメージしたい
未来の自分を想像してみてください

 

うまくいった時のイメージを
「その音楽を聴いてできるかできないか」
ってとこが大事なので

 

音楽を聴き始めてそれでイメージをする
音楽を聴いてイメージをする
音楽を聴いてイメージをする…
という

 

そういう音楽が鳴ったら
いいイメージがすぐに浮かぶように
なるまで何度も毎日練習してください

 

そしてこれができるようになると
普段その音楽を流せば自然に脳内に
そのマインド・テンションというのが
うまく再現されるようになってきます

 

こういう状態で勉強に取り組むのが
一番良いと言えるでしょう

 

で、これなんですけども複数の種類を
用意してもいいと思います

 

例えば僕だったら
「やる気を出す用の音楽」と
「集中する用の音楽」で分けてます

 

これは「やる気を出す用の音楽」というのは
僕は仕事をする前に必ず聴くようにしています

 

そんな長いものでもないので、
数分で終わるものですけど、
それを用意しています

 

そしてそれが聴き終えたら
次はこの「集中する用の音楽」に
切り替えて

 

今度は長期間長時間仕事が
集中してできるように切り替えます
ちょっと見て行きたいんですけど、

 

「やる気を出す用の音楽」ですが
これ言ってしまえば
「アドレナリンを出す」ということです

 

アドレナリンというのはよく言いますけど、
脳を興奮させるような効能のことです

 

 

なので、「トリガーイメージA」は
また違うものを作ればいいんですよ

 

いわゆるこれは集中して仕事してる時の
自分を想像してもいいですね?

 

そして集中してる時の自分のこの
「トリガーイメージB」は
また違うイメージをしてもいいわけです

 

ここは皆さんにお任せしますけど、
僕はこう言うやる気を出していこうと
頑張るような時と集中する用のもので、
2つに分けてます

 

具体的に言うと
サッカー選手の長谷部選手というのは
僕もすごく尊敬してるんですけど

 

彼は練習場まあ試合場とかに入る前に
必ずミスチルを聴くらしいです

 

『進化論』→『足音』→『Starting Over』
というこの僕も大好きな
僕もミスチル大ファンなんですけど、

 

この3つをこの順番で聴くと
ここまで徹底してるわけです

 

こういうことで彼はもしかしたら
ちょっとテンション高めていって

 

『Starting Over』でこう何か
始まっていくような風なものを
イメージしてるかもしれないです

 

っていうのも、
そもそも人間の決断できる回数
ってのは決まってるんですよ

 

こういうの「ウィルパワー」って言うんですけど
人間が1日に何か物事を決断していける
回数っていうのは限られています

 

人間っていうのは僕たちは
何かしら小さいこと大きなことを
決断を下しながら毎日を生きてます

 

例えば
「今日は朝起きたら何の服を着ようかな?」
「今日は何の朝ごはん食べようかな?」
「今日は何時の電車に乗ろうかな?」

 

こういうちっちゃなこと1つ1つに対して
決断をしてるわけです

 

ただ「限られてる」のであれば
決断できる回数が、ウィルパワーが
限られてるのであれば

 

それはできるだけもっと
生産性を高めることに決断のパワーを
使うべきじゃないですか?

 

それもしかしたら
「今日はこの勉強をやろう」とか
そういう「勉強の生産性を高めること」に
パワーを使うべきですよね?

 

ってことは
「今日はどの音楽を聴こうかな?」って
いちいち考えてると

 

これめちゃめちゃウィルパワー
使っちゃうわけですよ

 

人によっては
ウィルパワー10とか100とかも
使っちゃうかもしれないですね?
そういうのはすごくもったいないので

 

だからこそ
「集中する用」と「やる気を出す用」の
音楽というのを最初から決めておけば
いいんですよ

 

だから「迷わない」ということです
これはスティーブ・ジョブズさんが
いつも同じ服を着てるのと同じです

 

「同じ服しか着ない」って決めてたら
服を「今日は何着ようかな」っていうのを
考える

 

そういう決断のウィルパワーを
使わなくて済むからです
こういうことが言えるわけです

 

はいじゃあ実際に今日からできる
具体的なアクションプランを
お伝えしてくんですけど、

 

「やる気を出す用の音楽」と
「集中する用の音楽」

 

何がおすすめかという所の
話をしていきたいと思います

 

「やる気音を出す用の音楽」というのは
僕はアドレナリンを出して脳を興奮させる
話をしましたけど

 

こんな音楽を決めていますそもそも
Spotifyに自分専用の
「やる気を出す用の音楽」というのを
まとめてるので

 

もしこれ僕のやつでよければ
概要欄に貼っておくので
必ず概要欄から見てください

 

これ僕のリンクをクリックすれば
僕の登録してる音楽が
そのまま無料で聴けるので、

 

是非やってみてください
そして「集中する用の音楽」

 

これはまあ落ち着いた感じをイメージ
してるんですけど、
こんな感じです僕が聴いてるのは

 

YouTubeのこれなんて読むか
分かんないですけど

 

Marconi Unionさんの
『Weightless』という曲なんですけど

 

これが「科学的に最もリラックスできる音楽」
として結構有名です

 

すごいのがこれそもそも
「聴いた人をリラックスさせるため」
に作られた、そういう意図がある曲なんです

 

なんとストレスレベルが65%も下がって
心拍数が35%も下がって

 

これコーヒーや紅茶を飲むよりも
リラックス効果が得られるという

 

音楽を聴くだけですよ?無料で
すごいですよね?
こういう風な音楽です

 

なぜかと言うと、
3組のプロフェッショナルの塊
出来てるわけです

 

イギリスのそういう音楽で
こういう治療をしていくような学会と
あとその音楽グループです

 

あとは「サウンドセラピスト」と言って
その字の通りで、音で治療をしていくような

 

そういうプロの3組が合同で作った
「科学的に最もリラックスできる音楽」
ということです

 

これも概要欄に載せておくので、
必ず見てみてください

 

はいじゃあメッセージです
これも同じで結局

 

僕のこの「集中する用」
そして「やる気を出す用の音楽」
でよければ

 

そこも徹底的にパクっていいと思います
TTPは「徹底的にパクる」の略です

 

最近僕がオススメする商品とかを
買ってくれる人がわざわざLINEで
連絡をくれたりするんですけど

 

そういう人から連絡が来るともすごい
共感を得れるし、
「生徒さんと同じもの使ってるんだ」と

 

逆に生徒さんは
「僕と同じもの使ってるんだ」って
共感が生まれてそれがまた
良い効果をもたらしてるし

 

こうやって音楽も
僕が聴いてるものを共有することで
良ければ是非一緒に共感しませんか?

 

また話の話題にでもなれば
いいなと思ってます

 

はいじゃあ復習に入っていきたいと思います
今日はこの「認知脳科学の力」を使って

 

良い結果をもたらすことをイメージした
「トリガー音楽」というのを決めて

 

それを集中する時、もしくはやる気を
出したい時に

 

 

「トリガーを引きましょう」という話を
していきましたけどいかがでしたでしょうか?

 

これは本当に簡単に
今からできるアクションなので

 

是非皆さんこのspotifyの音楽と
あとはこの『Weightless』
是非聴いてみてください

 

はいそれでは今回の記事は以上になります
お疲れ様でした

 

また次回の記事でお会いしましょう
それでは!