【DAY22】【まるでボディブロー】良好な関係を保ちながら英語学習を継続できる、最強の関係性の保ち方とは?ジワジワ効いてくる、最強の言葉「ありがとう」とは?

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今回は
【まるでボディブロー】
良好な関係を保ちながら英語学習を
継続できる最強の関係性の保ち方

というテーマでやって行ってきたいと思います

 

この動画の内容を実践することで
今まで受け入れなかったマインドセットも
素直に受け入れることができるようになります

 

こういった経験はありませんか?

 

今までの僕の出してきた
マインドセット動画の中には
アクションプランを出していますが

 

「アクションプランをしたくないなぁ」とか
「ちょっと一歩が出ないなー」とか

 

「むしろ何でこんな事しないといけないんだ」
って物もあったかもしれません

 

もしくは英語学習を邪魔してくる
ドリームキラーに対して
怒りの感情を持つことがあったかもしれません

 

ドリームキラーというのは
例えば英語学習で英検2級を取りたいって
目標があって

 

そこに対して邪魔をしてくる存在とか
「 そんな夢を諦めよう」とか
「お前には無理だよ」とか

 

そういう風に言ってくるような人のことを
ドリームキラーと言いますけど

 

そういう人に対して怒りの感情を
持つことがある

 

こんなことはないでしょうか?

 

今回はそんなことがある方に対しての
アンサー動画になってるので

 

是非今回も何か1つ学びを得て
帰ってください

 

そしたら結論から言うと
そういう負の感情を覚えたら

 

「気づかせてくれて、ありがとうございます」
と口に出して言ってみましょう

 

英語学習を続けていくと
いいことばかりじゃありません

 

何か負の感情を覚えるような体験をしたら
それに対して怒りの感情を持つんじゃなくて

 

「気づかせてくれてありがとう」って
言えるような人になりましょう
ということです

 

そしたらじゃあアクションプランと
理由を見ていきましょう

 

例えば僕の動画を見て
「そんな人いるんですか?」みたいな感じで
言われたことがあるんですよ

 

て言うのも、僕のレッスンとかも
そうですけど

 

皆が皆、最敬礼の姿勢で学んでる
わけじゃないです

 

これびっくりする人もいるかもしれませんが
こんだけいろんな方がレッスン受けていると
色んな人がいます

 

僕は決してお金払って参加してくださった
生徒さんだからといって
エコひいきはしません

 

皆さんを同じ目で見てて

 

だからこそ最敬礼の姿勢で学ばない人がいる
っていうのも正々堂々と発表しようと
思うんですけど

 

まあびっくりするんですよ
クレームを言う人がいるんです

 

別にクレーム言うことが悪いというよりも
そもそも勉強に手をつけてないんです

 

動画とかも全然見てなかったりとか
レッスンにも何も準備してこなかったりとか

 

そんな状態で、成果が出ないことに対して
クレームを言う人が本当にたまにいます
めちゃくちゃたまにいます

 

もうちゃんと真面目にレッスン受けてて

 

レッスンまでに
「今日は絶対これを報告しよう」とか

 

「今日はこれを絶対質問しよう」とか
しっかり考えてくる人がほとんどで
そういう前向きな人ばっかりなんですけど

 

そうでない人もやっぱりいて実は

 

ほんとびっくりされたんですよ
「そんな人がいるんですか!?」みたいな

 

「そんな人がいるんですか!?」って言う人は
大体僕のレッスン受けたら

 

毎回「ありがとうございました」
「ありがとうございます」って
口に出してくださるんですけど

 

そういう人は伸びますよね英語は

 

だからそういうちゃんとしたマインドを
持ってる人ほど

 

そういうクレームを言ったりとか
最敬礼の姿勢で学ばずに

 

「お金払ったんだから教えろよ」みたいな
そんな態度でいるっていうことが
もうありえないですよね?

 

「そんな人がいるんだ」っていうぐらいの
マインドになってきてるわけで

 

本当に素晴らしいですし、こういうところを
皆さんにも目指してもらいたいなと思います

 

ただやっぱり、まあ僕なのか
それとも他の家族なのか友達なのか
同僚なのか

 

そもそもネット上の人なのか
わかんないけども

 

そういう怒りの感情を覚える
タイミングがあったら

 

そういう人に対して怒りを
ぶつけるんじゃなくて

 

反抗したりとか対抗したり
するんじゃなくて

 

「ありがとうございます」と
言ってみましょう

 

負の感情を持った人に対して
「ありがとう」って言うと
「気づかせてくれてありがとう」って言うと

 

相手は「何でありがとう?」って
なっちゃうんですよ

 

ロボットみたいな感じで
言っちゃっていいんですよ

 

そういう感情を抱いたら
文句言うんじゃなくて「ありがとう」と

 

「気づかせてくれてありがとう」
っていうのを言った上で

 

そしたら相手が
「なんでこいつありがとうって
言ってくるんだ」と思ってしまうわけです

 

言った本人はと言うと

 

ありがとうと言ったことに対しての
口実が必要になってきて
悪いこと言えなくなってくるんですよ

 

だって
「気付かせてくれてありがとう
お前ほんと最悪だな」とかって
言えないじゃないですか?

 

ってことは口からいい言葉が出てくるんです

 

「ありがとう」って言った後に
悪い言葉言えなくないですか?

 

「いや~ほんと気づかせてくれて
ありがとう、ほんと不味いねこの料理」
とかって言えないですよね?

 

ということは言葉が美しくなるんです
だから、何が言いたいかと言うと

 

英語学習がうまくいかない時に
邪魔されたりとか、止められたりとか

 

罵声浴びさせられたりとか
下に見られたりとか

 

そういう負の感情を抱きそうな
タイミングの時に
自分に対して矢印を向ける

 

いわゆる自己責任を徹底できる

 

そういう人とバトルをしちゃって
言葉自体が汚くなっちゃうかっていうのが
すごく大事になってます

 

皆さんにはぜひ、まずは
「ありがとう」って言葉を言って

 

自己責任を徹底できるように
矢印を自分に向けましょう
ベクトルを自分に向けてください

 

そうすると自然に物事が解決出来る様になるし
プライドなんて捨てることができます

 

プライドを持ってる人って
本当に英語伸びないですよね

 

英語も伸びないしそもそも好かれないと
思うんですけど

 

だいたいこういうクレーム言う人とか
最敬礼の姿勢で学べない人ってのは

 

英語というとこで言えば
必ず僕の方が結果出してるはずなのに

 

その英語でさえも最敬礼の姿勢で学べずに
プライドを捨てずに

 

そのプライドというのはもしかしたら
私は今までいろんなことで結果
出してきたけど

 

英語で結果出ないことに対して
認められないと

 

「なんで伸びないんですかね?」とかって
相談ができないという風な
プライドを持ってます

 

そういう人って言うのは
やっぱり前に進みにくいです

 

皆さんには是非「ありがとうございます」
と言って、口実を探してください
その口実は必ず美しい言葉になるので

 

こういう感覚を持ってると
やっぱりこれは

 

「英語学習の時だけやってみよう」って
いっても無理なので

 

日々、いろんなこともあると思いますけど
日々起こること全ての時に対して

 

そういう負の感情を覚えたら
まずは「ありがとう」って言うことを
心がけてみてください

 

なんでこんな話をしたかというと
実は、僕は訪問販売の仕事を
大学生の時にしてる時に

 

ヤクザの人の家にも行くんですよ

 

行こうと思って行くんじゃなくて
ランダムでピンポンしていくので

 

どうしても誰が中にいるか
わかんないんですよ

 

で、ピンポン押して部屋に入ったら
なんとか組って書いてあって
明らかにヤクザなんです

 

「うわやられた」と
「やばいとこに来てしまった」と

 

しかもそれが怖いのが
その後の契約取った後にわかったんですよ
だからもう巻き戻せないですよね?

 

で、その人がびっくりなんですけど
翌日からまあ数日後に
夜中の12時ぐらいに僕に電話が来て

 

「今すぐ来い!」みたいに言われて
「今すぐはいけない」みたいな話
したんですけど

 

まあその時に僕は、
「わざわざ連絡くれてありがとうございます
明日の朝早く早めに向かいますので」
みたいな話をしたんですけど

 

その時に
「この時間に電話するのやめてください」
とかっていうんじゃなくて

 

まずは「ありがとうございます」
「ご連絡くださりありがとうございます」
って言えるかどうかです

 

心の中ではどう思ってるかは別として
口に「ありがとうございます」って
言ってみるんです

 

どんな状況に関しても
怒りの感情を覚えたら

 

そうすると相手って怒れないので
結局そのヤクザの人も

 

もうその電話口では
めちゃめちゃクレームいってましたけど

 

しかもそのクレームも
めちゃめちゃ理不尽なクレーム
だったんですけど

 

次の日行ってみると
迎え入れてくれて

 

あんだけ怒っとったのに
僕がそのWi-Fiのその問題を直したら

 

急に態度が変わって
「お前はできると思っとった」
みたいな感じで言われて

 

ヤクザって面白いなと思いながら
話は聞いてたんですけど

 

そういう感じで、
どんな状況に対しても

 

怒りの感情を覚えたら
「ありがとうございます」っていうのを
言ってみるという感覚を持っておくと

 

結構いろんなことが
うまくいくんじゃないかなと
個人的に凄く思ってますし

 

僕が今緒に仕事してる人
結構増えてきました

 

動画の編集をしてくれる人

 

動画の編集が終わって
その動画自体を文字起こし
してくれて

 

それを皆さんの目で追って見れるような
イヤホンがなくても聞けるような媒体として
記事を作ってくれたりとかしてるんですけど

 

そういうのがやっぱり数人いるわけです
もう10人以上一緒に働いてるわけですよ

 

そういう人にやっぱりそういう
普段から感謝の言葉伝えるってのは
大事にしてます

 

まあこんな感じで「ありがとうございます」
って言うのは、必ず言うようにしましょう

 

これが直接英語学習に関係するかって言うと
それは怒りの感情を覚えるタイミングが
なければ別に関係しないですけど

 

ドリームキラーに
色んな事言われたりとか

 

今までの僕のマインドセット
これから出てくるマインドセットの
動画に対して

 

「いやそんなこと無理だ」とか
「こんな考え受け入れられない」とか
言うことがあっても

 

とりあえず「ありがとう」
「こういうこと教えてくれてありがとう」

 

という風な気持ちを持って
動画を見るだけでも

 

皆さんのインプットの質が
変わってくると思いますので

 

是非、負の感情を覚えたら
「ありがとう」と言う癖をつけてみてください

 

そしたら復習に入ってみたいと思います

 

今回は

負の感情を覚えたら
「気づかせてくれてありがとうございます」
と言ってみようという話をしました

 

英語学習をしていて
ネガティブな感情を持ったりとか

 

怒りの感情を持つこと
たくさんあると思います

 

そういう時に対して
まずは言葉で口に出してみましょう

 

「ありがとうございます」と

 

そうすると
言葉がそんな汚い言葉にならずに
綺麗な美しい言葉になってきます

 

美しい言葉になるので
ぜひ美しい言葉を出して矢印を自分に向けて

 

自己責任を徹底して
学習を継続していきましょう

 

それが皆さんの、実は結構大事な
英語学習を継続する方法だったりもします

 

はいそれでは今回の記事は以上になります
お疲れ様でした!

 

また次回の記事でお会いしましょう!
それでは!