【DAY24】【あなたにも当てはまる】変えないと失敗する英語学習のやりがちな落とし穴

今回は
【あなたにも当てはまる】変えないと失敗する
英語学習にありがちな落とし穴
というテーマでやっていきたいと思います

 

この記事の内容を実践することで
英語学習において大事な「スピード感」
について理解することができます

 

スピード感と聞いて何を思い浮かべますか?
簡単に言うと、これは

 

英語学習を進めていくスピード感のことです
今回はこのスピード感について
話していきますが

 

この話を聞いて少しでも
胸にグサッと刺さっててしまった人は

 

是非今の英語学習を見直して
これから活かしていって欲しいなと思います

 

皆さんはこういう経験はありませんか?

 

英語学習を始めてみたはいいけど
例えば仕事が忙しくなった
子供が生まれた

 

家事が忙しくなってきた
家庭内で問題があった

 

そういう何か予定外のことが起きて
病気になってしまうこととか

 

予定外のことが起きて
英語の勉強がおろそかになってしまっている

 

もしくは学習方法自体に
疑問を抱くようになって
学習にそもそも熱が入らない

 

こういったことありませんでしょうか?
今回はこういった人に対しての
アンサー記事になってます

 

結論から言うと
もう英語に関してはこれだけ世の中
いろんな人が教えてますし

 

もうやるだけ状態の学習においては
いろんなこととのバランスをとることは
不必要です

 

迷ってる暇があったら
スピードをどんどん上げて猪突猛進
していきましょうということが結論です

 

なぜかというと世の中の人間は
極論から言うと2種類しかいません

 

1つは、「0から1を作っていく人」
もしくは「1から10を作っていく人」
この2種類に分かれます

 

「0から1」というのは全くなかったものを
形にしていく人です

 

例えばスティーブ・ジョブズとかは
この世の中にiPhoneというものは
なかったですけど、それを作った人です

 

こっちタイプの人ってのは1から10
今から説明する1から10というのが
苦手なんですよ
だからそういう仕事は任せるべきです

 

「1から10」ってのは、そういう
スティーブ・ジョブズとかが作ってくれた
iPhoneに対して

 

iPhoneをより良くしたりとか
広めていったりとか実際に使ってみたりとか
するような人のことを言います

 

世の中のほとんどの人は
1から10タイプでないかなとは思います

 

そしてこっちタイプの人は逆に言うと
そういう広めていったりするのは
得意だけども

 

使っていったりとか広めていくこと
はできるんだけども

 

やっぱり全くなかったものから何かを
創造していくっていうのは難しい
苦手なタイプです

 

例えばこのスティーブ・ジョブズの作った
iPhoneだってiPhoneができた後、
そのアプリを1つ1つ開発した人がいるわけで

 

それもやっぱり作った人ってのは
0から1が得意な人です

 

その中のものって、そもそもアイディアに
価値はないって言われてて

 

持ってること自体はそんなに価値がないと
それをいかに最後まで形にするか
ってのが大事で

 

で、ホリエモンも言ってますけど
世の中のそのアイディアには価値がなくて

 

結局世の中のアイディアっていうのを
色々掛け合わせて、3つとか4つとか
掛け合わせて

 

こういうのをゲシュタルト構築って
言うんですけど

 

こういうゲシュタルト構築をしていく中で
抽象度を高めて

 

1つの新しいサービスを作っていくっていう
まあ見てたら分かりますよね?

 

例えば青山とはるやまなんて似てるし
セブンイレブンとローソンなんて似てるし

 

そういう、似てるんだけども
出してるじゃないですか?

 

世の中ってそんなに、そのサービス自体に
価値はなくて

 

「それをどうやって出していくか?」とか
「どれぐらいのスピード感をもって
出していくか」とか

 

そういう良いとこばっかりを奪って
作っていくっていうのがあるわけです

 

だから皆さんこう普通に住んでても
生きてても

 

マクドナルドでいきなり急に新しい商品が
出てきたりとか、ああいうのもやっぱり

 

そういうアイディアってものに対して
価値がないから、やっぱりいいものできたら
早く出していきたいし

 

そのアイディアが出たら出たで
また他の会社が研究して
それでまたもっといいものが出てくるわけです

 

基本的に世の中のサービスって
良くなっていくしかないんですよ
この資本主義の社会で

 

そういう世界に生まれてるのは
本当に幸せなんですけど

 

僕もだがら、0から1を作るのも好きだし
1から10を広げていくのも好きです

 

今こうやって動画作ってるのも
0から1です

 

これをもっと広めていきたいというのも
やっぱりあるので、どっちも好きかな
とは思いますね
どっちが好きとかではないです

 

ただやっぱり動画を作ってくれる人とか
それを記事にしてくれる人とか

 

そういうのはやっぱり任せてるので
だからまあ、自分の得意なことがやってるし

 

苦手だったりとか任せた方が早いものは
人に任せるっていう選択を取ってます

 

で、なのでこの話をしてるかと言うと
そもそもこれどっちがすごいとかとかって
話じゃないんですよ

 

0から1が作れる人がすごいわけでもなくて
1から10作れる人がすごいわけでも
ないんですよ

 

多分僕もそうだしスティーブ・ジョブズも
おこがましいですけど、結局

 

「おれ0から1作れるからすごいだろ」って
思ってるというよりは、単純に好きなんですよ
そういうことするのが

 

僕が動画を作ることが好きなのでそもそも
だって頭おかしいじゃないですか?
こんなに動画作って

 

1日7本とか作ってる時あるんですよ
今日ちなみに7本ぐらい動画作ってるんです
土日なんですけど

 

だからもう完全にアホなんですよ
こういうことが好きっていうのは

 

だからそれがすごいとかではなくて
好きでやってるから0から1作ってる人も

 

別に1から10作ってる人を下に見てるわけ
でもないし

 

1から10の人も別に0から1の人を
下に見ているわけでもないし

 

別にどっちとも、同価値なんです
タイプとして合ってるか合ってないかって
だけの話なんですけど

 

なんでこんな話をしたかというと
もう英語学習をしてる皆さんって
超ラッキなんです

 

僕も含めてそうですけど
単語帳1つにしろ、このマインドの記事だって
そうじゃないですか?

 

もう僕が今までいろんな失敗をしてきて
まだ僕25歳なので

 

本当にまだ社会人経験は少なすぎますけど
でもこの状態の僕が皆さんにお伝えできる
内容を話してるわけです

 

で、英語学習でいうと
いろんな失敗してきたものを失敗しないで
いいように、教材が作られてるわけです

 

だから、英語というものを学習して
うまくいって成功するためのロードマップ
っていうのが

 

もう、いわゆる0から1が用意できてる状態
なんです

 

0から1どころか、そのロードマップ自体を
どうやって使っていってるかっていう
リアルな発信も僕してるので

 

それで言うと、1から10も見えてるわけです
だからもうなんというか0から1だけじゃなくて

 

1から10まで学習しやすいように
そもそも最適化された状態から
スタートできるわけです

 

だから0から1の英語学習どうやって
やるんだろう?っていうそもそものとことか

 

単語帳とか文法とかも、もう出来てる
じゃないですか?最高のものが

 

だからその作る努力をしなくていいって
これめちゃめちゃ幸せなんです

 

だからこうやって後に生まれてくる人って
有利なんですよ?

 

だから世の中って、良くなっていく
しかないんです

 

悪くなって行こうと思っても
無理なんですよ

 

だってどんどん賢い子が真似てくるわけ
じゃなくて

 

素晴らしい状態、いわゆる今までだったら
英語を学ぶことすらも

 

もしかしたら単語すらも
単語帳がなかった時代なんて
そもそも単語を学ぶのに時間かかったし

 

こうやって動画・Webで学べる前の時代
なんかもっと時間かかったかもしれないし

 

そういう、後に生まれてくる人っていうのは
もうそもそも有利な状態で
生まれてくるわけです

 

だから逆に言うと僕も含めて
後から出てくる人ってのは有利で

 

もしかしたらすごい人が
生まれてくるかもしれないので

 

ある意味危機感持って生きないと
いけないんですよ

 

だから学び続けないと、大人になって
学びやめちゃう人っていうのは
どんどん抜かれちゃうんです

 

年功序列の会社なんて少なくなってきてるし
年金なってもう、あるか分かんない
じゃないですか?

 

そんなものに頼るんじゃなくてやっぱり
自分の価値を高めていくことをしていく
活動です

 

自己研鑽とか自己投資をしていかないと
自分を磨くってことを常日頃やっていかないと

 

もう後から生まれてくる人に
どんどん負けちゃうわけです

 

ロボットに負けるとかそんなものより
まず人間に負けてくるので

 

なので、そういう話をしてきましたけど
話を戻すと

 

英語学習というのはそもそも
習得しやすいラッキーな状態で
皆さん始められているということです

 

だから何が言いたいかと言うと
もう目標決めちゃったら

 

後はスピード感を持って突き進みましょう
ということです

 

だってもうその人がある程度失敗してきて
失敗しなくてもいいように作ったものを
あらかじめもらってるわけなので

 

あとはスピード感もって突き進むだけです

 

で、これは万物の法則ですけど
ある程度スピードがあるほうが安定するって
何となく皆さん日常で経験してると思うんです

 

例えば自転車とかバイクもそうですけど
バイクとか特に最初、乗れるようになるまで
10km/hとか20km/hで乗るじゃないですか

 

でもなんか、そういうスピードで乗ってる時
の方がなんかフラフラしません?

 

逆に、100km/hは言わないですけど
50km/hとか60km/hってOKだったかな?

 

日本で僕バイクに乗って
2週間で3回捕まった経験があるので
あんまり言えないんですけど

 

50kmぐらいOKですよね?確か
僕フィリピンに居るので
ちょっとわかんないんですけど

 

40kmとかOKですよね?確か
だからそういうスピードで走ってたら
それは、なんか楽じゃないですか?

 

安定するじゃないですか?
左右にブレないですよね?

 

自転車とかもゆっくり漕いだ方が
ブレるじゃないですか?

 

ギア6とかでスタートした時
最初ちょっとブレやすいですけど
結構10秒ぐらいしたら楽になってきて

 

もう漕いどく方が楽で安定する
じゃないですか?

 

飛行機も同じで、あれ最初
何キロなんですかね?
何百キロとかっていうスピードで多分
滑走路で走ると思うんですけど

 

その時めっちゃ揺れるじゃないですか?
「ブルブルブルブルブル」って

 

でも離陸したあとって
あんまり揺れないですよね?
しかももっと更にスピードアップしますよ

 

だからスピードって
あった方が安定するんですよ?
これはもう物理的な法則で

 

逆にスピード感がないと
バイクとか自転車だと
横になんか倒れやすいし

 

多分飛行機もそうなんでしょうね
だからスピード感ってやっぱ大事なんですよ
これは、物事において

 

人間も同じで、例えば
超ゆっくり走れますか?って言われたら
難しくないですか?

 

片足を右足を出して、左足を踏むまでに
3秒間「うーんよいしょ」って走ってたら
その方がフラフラしますよね?

 

なんでかっていうと前に進む力が
外に逃げちゃって、舵取りが

 

いわゆるまっすぐ進もうっていう
舵取りに使う労力が大きくなっちゃって
ブレちゃうんですよ

 

ある程度早く走るから重心が中心に行って
走れるわけですね

 

ということは何が言いたいかというと、
万物の法則上やっぱり物事って

 

ちゃんとスピード感を持って
やらないといけないんですよ

 

英語学習をちんたらしてると
結果でないんですよ

 

それは万物の法則に則って
やっぱりゆっくり進むと、
まっすぐ進めないんです

 

寄り道しすぎちゃうんですよ
だから英語学習ってのはもう

 

そういう「0から1」とか「1から10」ぐらいまで
用意された状態で始められる
ラッキーな状態の学習者の皆さんは

 

もうスピード感を持って
突き進むだけなんですよ

 

僕は大学生の頃から今もそうですけど
自己啓発書ってのをホント好きで
読んでるんですね?

 

そうすると、もう色んな100冊以上
読んできましたけど

 

言っていることは結局
「工夫しながら行動し続けろ」ってこと
なんですよ一言でまとめると

 

「0から1」とか「1から10」とかっていうのは
既に先人のおかげで完成されているので

 

もう殆どの工夫と失敗はされているわけです
あとは、僕たちは猪突猛進して
行動し続けるだけなんです

 

だから、色んなことがやっぱり日常である
と思うのでバランス間をとっていくのは
大事なんですけど

 

ただ、そこを上手くなっていくよりも
早く英語学習ってものを達成するために
スピード感を持ってやった方が良いと思います

 

スピード感というのはもしかしたら
1日の学習時間かもしれないです

 

例えば今1時間すらも勉強できていない人
って、そもそも難しいです英語は

 

例えば社会人でも3時間取ろうと思ったら
社会人でも3時間取らないといけない
という思考になったら

 

3時間取れるように頭を使うじゃないですか?
こういうことが大事になってくるわけです

 

はい、じゃあ今日の記事は
このスピード感を持ってやっていきましょう
という話でしたけど

 

今日から出来ることとすると
今のところはスピード感を持ってやれてるか
っていうのを、自問自答してみてください

 

そして
「あれ?なんかでもやっぱりもっとできるな」
と思う人は

 

どうやったらもっとできるかを
考えてみてください
わかんなかったらまた連絡してください

 

例えば結果を出したものでいうと、営業。
大学生の頃から始めた営業活動ですけど

 

あれは1ヶ月目で僕は30件の契約を
とった話をずっとしていますけど

 

まあ何故かというとそもそも実績を
とった者じゃないと信憑性がないので
あの話をしますけど

 

あの頃なんて僕はやっぱり学業、
大学の勉強と同時並行で営業を
学んでたんですけど

 

だって営業の「え」すらも
分からないわけですよ

 

だから英語の勉強を始めた人ってのは
英語の「A」すらもわからない状態だと
思うんです

 

その状態って似てると思っていて
その中でいかにマスターしていく
パーフェクトにやっていくかっていうのは
スピード感でしかないんです

 

僕はその時は、もうその組織自体が強くて
もう本当に売り上げていうと
日本一だったので

 

その会社に入って結果出している人から
学べば早かったんですよ

 

先人が結果出してくれているので
「こうやれば良いよ」っていうのが
ある程度わかってるわけです

 

例えば、僕はピンポンして
お客さんになるかもしれない
潜在的なお客さんが出てきたら

 

ほぼ土下座みたいな
土下座状態で待っているんですよ

 

そしたら向こうの人が開けた瞬間
「あれ?いない」ってなるんです
下見たら僕がいるんですよ
土下座して待っているんですよ

 

そうした方が大人の方
僕は大学生だったのでやっぱり
舐められちゃうので

 

もうピンポンして開けて
開けたら前にいなくて、下見たら
僕が土下座してたら

 

「どうしたんですか!」
ってなるじゃないですか?

 

あの、これは全然嘘じゃなくて
本当にそうだったんですよ?

 

そしたら向こうも話を
聞いてくださる様になって

 

で、商談がうまくいくという風なことがあって
僕だったらすぐ頭に浮かばないですけど

 

先人がうまくやってて
それで結果を出している人が居たから
それを徹底的にパクったわけです

 

だからなんだろう、本当に
「工夫しながら行動しましょう」とは
ずっと言っていますけど

 

工夫はしてくれているんですよ
既に先人が
だから僕達は行動し続けるだけなんです

 

なので、今まで僕がうまくやってきたこと
っていうのは全てサッカーも英語も
そろばんも営業も

 

全てにおいて先人がすでに失敗してくれて
だからこそこうした方がいいよ

 

ある程度成功する確率は高いよって
もう工夫されてしまっているものに対して
あとは僕は行動し続けたんです

 

僕は凡人タイプなので
やっぱり時間をかけないと
天才肌に勝てないっていうことだったので

 

天才が1時間で出来るんだったら
僕は10時間ぐらい勉強していたし
そういうことです

 

なので皆さん、もしこの僕のメッセージを
聞いてやっぱり僕も天才肌じゃないし
凡人かなと思った方は

 

僕と同じように、時間をかけて
勉強するって大事なので

 

行動の基準としてやってみてください
基準は高めに設定していきましょうね

 

はいじゃあ復習に入っていきたいと
思います

 

今回は
もうやるだけ状態の英語学習において
バランスを取るということは不必要なので

 

迷っている暇があったらスピードを
上げて猪突猛進しよう!

 

という話をしてみましたけど
いかがでしたでしょうか?

 

本当に迷っている暇さえあれば
すぐに勉強した方が良いです

 

迷っているものをちゃんと書き出して、
これってもうやっちゃったほうが早いじゃん!
って思うことが多分殆どなので

 

是非頑張っていきましょう!

 

はい!それでは今回の記事は
以上になります

 

お疲れさまでした!
また次回の記事でお会いしましょう!
それでは~