【DAY26】【長期計画の王道】〇〇することがなんだかんだ最強説

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今回は
【長期計画の王道】○○することが
なんだかんだ最強説

を見ていきたいと思います

 

この記事の内容を実践することで
今までのマインドセットの振り返りと

 

そしていま一度1つ1つ成長できているか
っていうのを確認する
いい機会にしてもらえればなと思います

 

皆さんはこういう経験はありませんか?

 

世の中の有益な情報をキャッチしようとして
Twitter,YouTube,Facebook,
Instagram,Tiktokとかブログとか

 

そういうところで情報を取りに
行ってはいるけども

 

そういうアクションを起こしていることだけで
満足してしまう

 

もしくはマインドセット動画を何回も
見ているんだけども

 

アクションプランを一度も
実行したことがない

 

そういう人はいませんでしょうか?
今回はそういう人に対しての
アンサー記事になっています

 

結論から言うと、繰り返しになりますけど
物事に没頭してチャンスをつかんで
毎日小さな変化を起こしていきましょう

 

これが結局長期的に見て
長期計画を達成するための一番の王道です
その理由を見て行きたいんですけど

 

「チャンスの神様には後ろ髪がなくて
前髪しかない」って話は以前しましたけど
覚えていますでしょうか?

 

簡単に話をすると
チャンスの神様は後ろ髪がないので

 

チャンスの神様があなたの元に
向かってきてて、そのチャンスを神様が
向かってきている時には掴めるんですよ
前髪があるので

 

ただチャンスの神様が通り過ぎちゃったあとは
後ろ髪がないので掴みどころがないんです
だからチャンスを掴めないと

 

だからチャンスというのが向かっきた時に
気づいて、それをしっかり掴んでいこうと

 

掴まえないといけないと思ったタイミングで
早く掴もうという風な話ですけど

 

やっぱりチャンスの拾い方
もう一度確認したいんですけど

 

チャンスの拾い方って
やっぱり上手な人は上手で

 

僕は何を意識しているかというと
アクションをし続けることです

 

これどういうことかというと
チャンスを掴むきっかけって
やっぱり多い人の方が
そりゃチャンスを掴みやすいわけです

 

いくらチャンスと言っても
それをチャンスとして捉えられるかにも
よりますし

 

チャンスとして捉えていたけれども
そもそもチャンスを掴むきっかけに
出会う確率が少ないと

 

チャンスをチャンスと捉える機会も
減るわけです

 

いわゆるアクションをし続けることで
チャンスを掴むきっかけ自体を掴む
というわけです

 

で、その増えたチャンスというものを
チャンスと捉えるかって大事じゃないですか?

 

例えば僕だったらそろばんとかも
まあ、あの頃は小っちゃかったので
そんなにチャンスとしては思ってなかった
かもしれないですけど

 

今思えばその時に
もしかしたら僕の親とかがチャンスだと思って
そろばん教室に入れてくれたかもしれないです

 

というのも、僕のそろばん教室の先生
というのは地元だけじゃなくて
世界で有名だったんです

 

先生がというよりもその先生の教え子が
フラッシュ暗算という競技で
世界1位をとったことがあって

 

教え子というかその先生の妹の子供
ですけどね

 

そういう風なところでそろばんができる
ということはめちゃめちゃ幸せなこと
じゃないですか?

 

それってチャンスですよね?相当な
月謝当時4000円ぐらいでしたから
4000円ぐらいの月謝で

 

そんな人に無制限で教えてもらっていたので
それはもうチャンスでしかないですよね?

 

でサッカーも英語も営業も
そういう素晴らしい人に恵まれて

 

それをチャンスだと捉えて
しっかり頑張って没頭できたって話を
しましたけど

 

こういうチャンスをそもそもチャンスと
捉えられるかっていうのも
やっぱり大事ですよね?

 

やっぱりその英語ほど身に付ける過程で
そして身に着けたあとで人生に大きな変化を
もたらすものは無いんです

 

なぜかと言うと英語というのは
やっぱり没頭しなければいけないので
学習している時は

 

ってことはめちゃめちゃ没頭するからこそ
人生でこんなに没頭したことないってぐらい
勉強すると思うので

 

「こんなに没頭したことない!」っていう
経験をやっぱりしてほしいんですよ

 

それは絶対に今後の役に立つし
1回没頭して何か結果を出すというのが
できちゃうと

 

今後没頭することに対して
何のストレスもないし

 

「没頭すればこんだけの結果が出るんだ!」
というのが分かるので

 

英語を身に着ける過程でも
すごく人生で大切なことが学べるんです

 

もちろん結局はその後身に着けることが
できるし

 

身に着ける過程でも身に着けた後でも
大きな変化を感じることが
できるんですけど

 

没頭しましょうって話はずっとしています
=「チャレンジをし続ける」ことです

 

だって何かに没頭するってことは
チャンスでもあるけども

 

何かを失う恐怖としても捉えられるわけです
例えば、時間、お金、人間関係に絞って
考えても

 

やっぱり勉強に没頭するってことは
時間がかかるので

 

それだけ今まで遊んでいた友達との
時間とか、自己研鑽以外の時間

 

テレビを見たりYouTubeを見たり
旅行に行ったりとか
好きなもの買いに行ったりとか

 

そういう一人の時間もやっぱり減るわけです
家族の時間も減るかもしれない

 

同僚や上司、先輩や後輩とか恋人との
時間も減っていくかもしれないです

 

そういうある程度の犠牲が必要に
なってくるわけです

 

だって没頭するんですから
単純に時間を増やさないといけないわけです

 

もしくはお金です
やっぱり勉強すると言うことは
お金をかけて勉強しなければいけないので
お金を失う恐怖もあるわけです

 

ただ、面白いと言ったら語弊がありますけども
日本というのは死なせてくれない国なんです

 

自殺とか含めそういうことはありますけど
ただ国全体としてみたときに

 

やっぱりセーフティーネットが
しっかりしている国なので
死のうと思っても死なせてくれないんですよ

 

セーフティーネットで守られちゃうんです
仕事を失ったら手当が出るし

 

そういうのって全部の国で行われている
訳じゃなくて

 

フィリピンだって仕事なくなったら
ほんとゼロみたいな感じになっちゃうので
サポートがなくて

 

だからそういう面で
そのチャンスっていうのをチャンスと捉えて
チャレンジして

 

失敗したところで死なせてくれないのが
日本なんです

 

だからもっともっと
チャレンジするべきなんです

 

フィリピンなんて保険とか入っている人は
ほとんどいないし

 

銀行口座すら持ってない人
いっぱいいるので

 

そんな人って、自分が生きていくために
チャレンジして失う恐怖なんて考えていたら
前に進めないわけです

 

でもすごいですよね?
だって言ってしまえばフィリピンは
救いの手が少ないので
日本よりも死なせてくれるんですけど

 

でもそういう中でもやっぱり
チャレンジをし続けるって言うのは

 

そのフィリピン人の生きようとする力は
僕はめちゃめちゃすごいと思うんですけど

 

そういうお金のことだけで
自分のチャレンジする足を止めては
いけないと思います

 

これは本当に日本人であれば
絶対もったいないです
なぜならすごく守られている国だからです

 

時間が減ってくると、もしかしたら
人間関係にも影響が出てくるかもしれないし

 

そもそも僕は例えば
就職活動をしなかったんです

 

英語を勉強していてフィリピンにいて
フィリピンでひたすら遊んでいたので
皆さんが就職活動している時には

 

そもそも就職活動ってものを
やったことがないので
価値観が合わなくなってくるんですよ

 

僕の大学は広島大学って大学だったので
ある程度皆さん普通に就職するんですけど
しなかったので

 

話が合わなくなってきてまあ友達
「頑張ってー」みたいな感じで
僕は何か話が合わなくなってくるんですよ

 

それは何か全然「友達失ったな」とか
思わなかったし「むしろチャンスだな」
と思ったんですよ

 

だって皆と同じことしてたら
皆と同じ結果しか出ないじゃないですか?

 

でもなんか違うことしているんだったら
面白いことできるんじゃないかなって
その時思ったんです

 

そういう感じで没頭していると
僕はその時こっちのフィリピンにきて
もちろん遊んでたし

 

でもその一方英語も勉強していたし
ビジネスも勉強してたので
めちゃめちゃ没頭してたわけですよ毎日毎日

 

だからそんなに恐怖はなくて
チャンスしかないんだろうなって思いながら
生きていました

 

そんな大きな話じゃなくて
就職しないとかそんな話じゃなくて

 

毎日の小さい事から行動を変えてみる
っていうのはできるじゃないですか?

 

例えば毎日の小さな変化っていうのは
英語の学習なんてしてたら
感じざるを得ないですよね?

 

単語を1日100個200個300個
新しいのやっていけば
もう新しいものに出会っていくしかないので

 

それはもう小さな変化を感じるしかないです

 

そもそも英語学習をしていて
「毎日一緒だな」と思っている人は
そもそも没頭できてないということです

 

あとは僕のこのマインドセットの動画・記事を
見て、僕は「アクションプラン」っていうのを
いつも言っていますよね?

 

「買えばいいシリーズ」なんて
買っちゃえばすぐに行動できるようなものです

 

思考せずにとりあえず買っちゃえばいい物
っていうのはこれは買っちゃえば
それは早いわけです

 

目覚まし時計とかkindleとかの
話もしましたし

 

アイマスクとか音楽とかマネークリップとか
の話もしましたけど

 

こういうアクションプランなんて
一瞬でできるわけですやろうと思ったら

 

そもそも学びをやめるのはよくないし
学んだあとにしっかりアクションを
起こさないと
人間って退化していくだけなんですよ

 

年を取っていくと成長していると
思っているのは、もう昔の人だけで

 

もう今の若い人は学びをし続けないと
退化していると思わないといけないんですよ

 

「昨日より今日の自分が成長していない」
って言うのがちょっとでも感じてるんだったら
危機感を感じた方が良いです

 

今までと違うアクションと思考をする
必要があるということです
今までと同じだと何も変わりませんよね?

 

なのでチャンスをつかむためにも
しっかり毎日アクションを
起こし続けてほしいんですけど

 

没頭し続けてほしいんですけど
ただ必ずしもチャンスが
いい結果をもたらすとも限らないというのが
面白いところで

 

例えば、チャンスを掴まなければ
結果の入り口にも立てないですよね?

 

例えばkindleで本を読むとかっていう
そもそもそういうチャンスを掴まないと

 

kindle読んだあとに
どういう成長があるのかって

 

そこの結果も分からないので
入り口に立てないわけですよ

 

だからまず大事なのは
何事においても没頭しましょう

 

やっぱり英語を学んで
それが将来どうなるかなんて
英語を身に着けた人は分かりますけど

 

頑張ってる学習者の人は
ぶっちゃけ想像できないはずなんですよ
周りの人から聞いた話しか分からないので

 

ただ没頭していくと分かってくるんです
没頭していくとアクション&チャレンジ
し続けていくと

 

「英語できたらこんなことできるんだ!」
って言うのがやっぱり感覚で
分かってくるんですよ

 

例えば没頭していて
この僕のやっているオンラインサロンの
チャンスを掴んで入りましたと

 

で、そのオンラインサロンで
英語を勉強することにめちゃめちゃ没頭して

 

スピード感を持って3ヶ月とか6ヶ月とか
スピード感もって頑張ってやって行くと

 

目標を決めたからあとは全力疾走で
やっていきますよと

 

ゴールが見えてて
今の立ち位置が分かっているからこそ

 

その差を埋めるために、できるだけ
早い期間で、フルスロットルで走りましょう
っていう話をしましたけど

 

そもそもフルスロットで走っている人が
世の中で少ないからこそ
一人勝ちできるんですよ

 

英語学習って面白いのが
みんなやりたがるんですけど

 

フルスロットルで走っている人が少ない分
結構勝ち組になりやすいです
なっちゃえば

 

これ本当に面白いです
例えば僕だったら今

 

英語を教えるってことが
今お仕事になっていますけども

 

英語っていうのに没頭した時期もあったし
チャンスを掴んだわけですよ

 

そしてこのビジネスをするっていうのも
チャンスを掴んだわけです
勉強しまくりましたよ

 

「英語」っていうのと「ビジネス」っていうのが
繋がって今仕事が成り立っているわけです

 

そんなことを想像してやっていたか
っていうと、そうじゃないんです

 

その時に来たチャンスに対して
しっかり没頭してきたからこそ
やっぱり考えられるようになったわけですよ

 

もしこれが僕もテキトーに英語勉強して
テキトーにビジネスも勉強していたら

 

そんなに今生きていけるほどのことは
できていないと思います

 

で、これ面白いのが点と点がつながって
線になるって話をするじゃないですか?

 

点と点がつながって線になるんじゃなくて
僕これ面と面になると思うんですよ

 

 

どういうことかというと
こことここの点がつながって
線になるという感覚よりも

 

点と点がつながって
面になっていくと

 

いわゆるその点自体が
面化していくんです
点自体がちょっとづつ広がっていく

 

例えば単語とかも結局そうで
単語A単語B単語Cを覚えたら

 

単語Aと単語Bを覚えたからこそ
なんかどっかの文章で繋ったというよりも

 

単語Aをしっかり没頭して覚えているうちに
単語Aと似た意味を持つ単語とか

 

字が似ているとか、発音が似ているとか
派生語とか自然に覚えていって

 

それと違うBの方の同じような言葉も
覚えていくっていう
で、またこれ重なってくるとかっていう

 

そういう風に面と面が繋がっていく
イメージの方が強いです

 

英語学習っていうのは
点と点がつながって線になって
英語が話せる、聴ける、読めるとかよりも

 

点と点がそのそれぞれがちょっとづつ
拡大していって

 

 

だからこそ点同士の、この丸です
丸い円同士が面同士がこう繋がる

 

それが英語が分かるようになってきた
っていう感覚になるんじゃないかなと
思っています

 

まあシナジー効果っていうことです

 

なので今回のアクションプランとしては
今までの振り返りを今回してみました

 

アクションプラン自体を
実際にまだやっていない人は
今日やってみましょう

 

これやってない人も
是非やってみてください
やりたいやつから

 

で、あとはそもそも英語学習に
没頭できていないと
今回の話は意味がないので

 

まずは没頭してみるということです

 

僕は今まで何事も結果出してきたもの
っていうのは必ず没頭してきました

 

高い基準をもって没頭する

それを継続する

毎日小さな変化を起こしていく

 

もう大体このマインドセットの動画これだけ
撮っていたらかぶっているところも
出てきました

 

それだけマインドの本質って一緒なんですよ
結局は何事にも没頭して
結果を出していくしかないです

 

僕もこれは実体験レベルで
経験しています

 

僕だって今までチャレンジに関しては
100個とか200個とか1000個とか
チャレンジしているかもしれませんけど

 

その中のやっと5個ぐらいですよ
そろばんと英語とビジネスと営業とサッカー
ぐらいで結果出してきたわけです

 

でもそれは全部今思えば没頭できていたな
っていうのを今思いますので

 

皆さんも、もし今英語学習で
そもそも結果が出ていない

 

もしくは自分の中で思った以上に
結果が出ていないと思う人は

 

本当に没頭できているか
今一度見直してみてください

 

はいじゃあ今回の復習に入りたいと思います

 

今回は没頭し、チャンスを掴み
毎日小さな変化を起こそう!

 

という話をしてきましたが
いかがでしたでしょうか?

 

何事も没頭していくこと
そしてチャンスをチャンスだと思って
掴んでいくこと

 

後ろ髪がないのでチャンスの神様には
前髪の時点で掴む

 

そして毎日小っちゃくてもいいから
1個ずつ掴んでいく

 

そういう事で変化を起こしていくって
話をしました

 

それがこのマインドセットの動画・記事の
意味です

 

マインドセットをする動画・記事を
毎日見てもらっていますけど

 

それでやっぱり小さな変化を起こせるんです
アクションプランをしっかりやれば

 

小さな変化を1つできるので
まずはこのマインドセットの動画・記事を見て
アクションプランを実行する

 

そういうところからやってみては
いかがでしょうか?

 

それでは今回の記事は以上になります!
お疲れ様でした!

 

また次回の記事でお会いしましょう
それでは!