【DAY30】英語の教科書には載っていない、英語学習の本当の落とし穴について解説してみた

今回は
英語の教科書には載っていない
英語学習の本当の落とし穴について
解説してみた

 

というテーマでやっていきたいと思います
この記事の内容を実践することで

 

英語学習で見落とされがちな
やる気がある人がぶつかる
避けられない壁と

 

その対処方法を
伝えていきたいと思います

 

皆さんはこういう経験はありませんか?

 

英語学習の時間ができると思ってたその日に
ちょうど急用が入ってしまって
結局うまく勉強時間が確保できなかった

 

同じように度重なる用事があって
予定通りに学習が進まずイライラする

 

そういったことはないでしょうか?

 

今回はそんな人に対しての
アンサー記事になってるので
是非楽しみに最後まで見てみてください

 

結論から言うと
マインドセット記事で思考を鍛え続け

 

変化に柔軟に
英語学習とうまく付き合っていく方法を知ろう
というふうな話をしていきたいと思います

 

理由を見ていくんですけど
この世の中で唯一変化してないもの
ってのが1つだけあるんです

 

基本的に世の中って変化するもの
ばっかりじゃないですか?

 

この世の中で唯一変化してないもの
ってのは「変化」なんです
「変化」ってのは変化しないんですよ

 

これいうことかというと
弱肉強食とかってよく言われますけど
これって半分合ってて半分嘘で

 

というのも基本的に
強いものが弱いものを食べたりとか
そういう形で強い者が生き残っていく

 

そして弱いものが死んでいくっていうのを
弱肉強食の世界って言いますけど

 

これって全部が全部
当てはまるわけじゃないです

 

例えば恐竜はもう
誰がどう見ても強いですけど

 

そんな恐竜だって滅亡してて
今いないわけです

 

なぜかと言うと恐竜ってのは強いんだけども
ただ気象の変化に対応できなかった
だから結局生き残れなかったんです

 

ただその一方ゴキブリっていうのは
もうずっと昔からずっと生きてるわけです

 

なぜかと言うとゴキブリというのは
弱肉強食で言うと弱そうなんですけど
ただ変化に対応できるわけです

 

いろんな気象とかそういう生き方とか
いろんなものに対して

 

変化に対応できたからこそ
いわゆる順応性が高いからこそ
今の今までゴキブリさんは生きてるわけです

 

なんでこんな話をしたかというと
やっぱりこの英語を勉強する人ってのは

 

変化に対応できるような人に
なっていくべきなんです

 

これは「VUCAの時代」って言われて
これから先どんなことが起こるかも
誰も予測できない

 

先行きは不透明で不安な
そんな時代に生きてる僕たちは
この変化に対応する力をつけていかないと

 

そもそも英語学習以外の活動でも
結果が出せないし、淘汰されていくんです
生き残っていけないわけです

 

それは大げさかもしれないですけど
例えば英語学習だって結局いろんな理由で
うまくいかなくなってくる

 

英語学習もそれにうまく立ち会っていく
うまく対応できていかないと
英語の勉強も継続できないわけです

 

なので今回はその変化に対応できる人に
なるべきだということです

 

このまま深掘りしてきたいんですけど
じゃあ変化に対応できる人になるには
どうするかっていうと

 

もう脳みそを鍛えていくしかないです
いわゆるこのマインドセット思考を
変化し続けていくしかないわけです

 

例えばゴキブリだったら
「やばい今なんか地球がめちゃめちゃ
暑くなってる」

 

「ということはこの暑さに対応できるように
場所を移動しないと、食べるもの変えないと」
こうやって思考を重ねてきたわけです

 

こう変化させることでいろんな変化に
対応してきたわけです

 

例えば僕らの英語だったら
英語は基本的にこれから100年後も
そんな必要な英語が変わるわけではないです

 

ただ例えば英語の知識100が
MAXだとすると

 

今例えば50だとします
50でできる会話と
やっぱ100ある人のできる会話は違うわけで

 

じゃあこの上を目指そうと思ったら
やっぱり知識をアップデートし続けないと
いけないし

 

知識アップデートのためには
例えば英単語覚えたりとか
英文法を増やしたりとか
発音をもっと綺麗にしたりとか

 

そういうところが英語で言うと
変化に対応していく
知識のアップデートになってきます

 

だから変化に対応していくための
新しいものを取り入れて成長していく

 

その変化に対応していく
っていうマインドが必要なわけです

 

そうなった時に
これは英語学習だけじゃなくて
何事においても

 

やっぱり変化できるっていうのは
人間の脳みそだけなので

 

急に、今日からいきなり
仕事変えてくださいとか

 

今日からいきなり
住む場所変えてくださいとかって
言われたら

 

そんなにすぐ変えれないですよね?

 

僕も今じゃあこの仕事
すぐ辞めてくださいとかそれは難しいです

 

なので変えられるのってやっぱり
そういう物理的なものよりも
どちらかというと

 

今からでも明日からで変えれるものって
脳みそなんです

 

脳みその考え方だけは
やっぱり別の考え方ってのを
こういう記事読んだりとかすることで

 

取り入れたりする知識のアップデートを
していくことによって
やっぱり変化することできるわけです

 

英単語だって今回は10個しかしてなくても
明日に向けて今回100個勉強するとしたら
100個分の知識が増えるわけです

 

脳みそが変化するしかないですよね
知らなかった物を知ってしまうんですから

 

英語というのは1番
これからのVUCAの時代と言われている
このご時世を勝ち抜いていくために

 

必要な思考ってのを
自然に勉強できるんです

 

英語を勉強するということが
そのままちゃんと変化に対応できている
人材になれるってとこまで
つながってくるんです

 

皆さんすごいものにチャレンジしてるので
ぜひ自信を持ってこれからも
続けて欲しいと思いますし

 

今諦めそうになってる人も
これ諦めるってことはそもそも
この今の文化・時代の生き方ってのに
反して生きていく

 

いわゆる対応できない人になっていくので
やっぱりこれから残された人生
楽しんでいくためにも

 

この英語学習ってものを通じて
やっぱりこの変化に対応してく力というのを
学習を通じて積み上げていくことが
大事になってきます

 

例えば僕だって
そろばんをやってましたけど

 

今実際そろばんがめちゃめちゃ
活きてるかというと
確かに活きてるとこあります

 

例えば僕はもう電卓がなくても
大体の足し算とか引き算でもすぐできるし

 

掛け算も4桁×4桁ぐらいだったら
紙に書いたら10秒くらいでできるので

 

それで言うと確かに役立ってるんですけど
例えば今動画撮った時12月なので
確定申告が近づいてくるので

 

今税金のお金を色々調べてるんです
それも基本的にも全部自分の頭の中で
出来るわけです電卓を使わなくても

 

確かに直接的に役立ってるんですけど
何が言いたいかと言うと

 

そういうそろばんとか
珠算暗算を一生懸命勉強する
っていう行為を通じて

 

直接的な計算力っていうのも
付いたんだけども

 

もっと言ってしまえば
物事に集中して取り組む集中力とか
左脳を鍛えたりとか

 

そういうところが鍛えられたわけです

 

何が言いたいかと言うと
こういう英単語とか英文法とか
発音とかっていう

 

知識のアップデートをするために
英語学習頑張って毎日やるっていうことが

 

結局間接的には
そういう変化に対応していく力を
つけていく

 

変化に対応することが上手くなっていく
そういう人材になれるってことです

 

これから絶対
VUCAに必要となってくる人材に
自然になれるってことです

 

だから英語学習は
絶対諦めてほしくないんです

 

脳みそを鍛えていくと
面白いのが

 

そもそも鍛え方が
ちょっとずつ分かってくるんです

 

僕だったら今やっぱりこのご時世で
僕はフィリピンのセブ島にいるので

 

物理的にやっぱり日本の本は読めないので
今どうしてるかっていうと
kindleで本を買うんです

 

なぜかって、やっぱり本から得る知識って
めちゃめちゃすごくて

 

やっぱり僕は本から学んで
それをアウトプットしてるのが

 

今の人生を輝かせるための1つの理由に
なってると思うので

 

やっぱり鍛え方としては
脳みそを鍛えるには
やっぱり本を読むって大事なんだなって
圧倒的にわかったし

 

生産性を高めていく方法とか
その鍛え方が分かってくるわけです

 

何を重点的にやっていけば
これから英語学習をもっと結果出せるのか

 

そもそも英語をどうやって人生に活かして
もっと人生豊かにしてくのかっていう話が
もう理屈レベルでわかってくるんです

 

面白いのが、本とかもやっぱり
読まないといけないというよりも
読みたくてしょうがなくなってくるんです

 

だって読んでそれをアウトプットしたら
もっと良い結果が返ってくるんですよ

 

やらざるを得ないというか
やりたくてしょうがない状況です

 

で、逆に言うとそういう読書しない日とか
そもそも勉強しない日とか

 

何かしら1日成長しなかったなって
日があるとすごい不安になるんですよ
成長症候群みたいな感じです

 

なので脳みそを鍛えていくってのを
やっていくと

 

そういうふうな鍛え方がわかってきたり
鍛えたくてしょうがない脳みそになったりとか

 

あとは鍛えない日があったりすると
不安になったりします
面白いです

 

で、結果的にやっぱり人格っていうのは
上がっていって

 

それは知識的にも
礼儀的にもいろんな面において
人格が上がっていって

 

そして関わる仲間のレベルも上がってきます
脳みそを鍛えてみて僕は分かりました

 

こうやって脳みそを鍛えていく
そうすることで

 

変化に対応できるような
そういう人材になっていくことが
大事なんだっていうことを

 

まず自覚する事というのが
もしかしたら今の英語学習
もしくはそれ以外の活動の

 

何かしらブレイクスルーの
きっかけになるんじゃないかと思ってます

 

基本的に今のあなたの状況ってのは
あなたがどこかでこうやって撒いてきた
思考のタネってのが積み重なって
成り立ってるわけです

 

これよく言われますね?
でもそもそも大事なのが
そういう今の結果になってしまうような

 

それがいい意味でも悪い意味でも
今の結果になってることってのが

 

今まで習ってきたことの積み重ねで今がある
って言うのを気づいてない人が多いわけです

 

でも成長マインドがあって
結果にコミットメントしてる人とというのは

 

「きちんと今ここで英語を勉強すれば
こういう人生になる」

 

「今ここの段階でこの単語を勉強すれば
こういう風になる」ってのが

 

やっぱりしっかりタネを撒けてるわけです
それが思考を鍛えるってことです

 

なぜかというと
その時その時に最善と思って
やってきた選択・決断が
今の時代っての作ってるわけです

 

そういうその選択、決断って
どうやって生まれるかと言うと

 

それは日々の思考の積み重ねで
できるわけです

 

例えばフィリピンのセブ島に
僕は住んでる1つの理由は
やっぱり物価が安すぎるんです

 

僕はこの後買い物行きますけど
まあ5分10分くらいトライシクルって
乗り物に乗っても40円とかですよ

 

日本だと本当に10分でもタクシー乗ったら
1000円とか行くと思うんですけど

 

フィリピンだったらタクシー乗っても
10分でも100円くらい200円ぐらいで
行けると

 

だから基本的に
セブ島に住んだ方がいいよねとか
ってなるわけです

 

それはなぜかと言うと
今までのその思考の積み重ね上
そういう風な思考になってるわけです

 

だからこういう選択っていうのは
ちっちゃい事大きい事もそうですけど

 

今までの何かしらのどっかでの
知識、経験から来てると

 

だからこそ普段の思考っていうのを
鍛えていくしかないです

 

英語学習の話に戻りますけど
英語学習も結局、変化に対応できないと
継続できないわけです

 

やっぱり英語学習ってそんな
1ヶ月に2ヶ月3ヶ月で
結果出るものではないので

 

1年ぐらい見て動いて欲しいんですけど
その時に大事になってくのが
やっぱり継続するということです

 

継続するために大事なのは
やっぱりこういう継続するための
マインドセットを知ることです

 

じゃないとやっぱり思いもしてないような
場面に何度も出くわすわけですよ

 

例えば「育児が始まった」とか
「仕事が忙しくなった」
「恋人との時間が欲しい」

 

「恋人が『何でもうちょっと遊んでくれないの』
って言ってくる」とか

 

例えば家族の時間お子さんが
「お父さんお母さん遊ぼうよ」と言ってくる
時間増えたりとか

 

そもそも疲労が
仕事とか何かしら疲労困憊して
もう全然勉強時間が無くなってくると

 

そういういろんな思いもよらない
場面に出くわすわけです

 

英語学習では基本的に
前向きな人が多いので

 

基本的に前向きなんだけど入る時は
けど入った後いろんな場面に
出くわしてしまって

 

やめちゃうっていうのが
たまにあると思います

 

でもこれもやっぱり対応していく
変化に対応していく

 

うまく対応していくってところを
日頃から思考を鍛えておく人っていうのは

 

結局うまく対処して継続できるわけです

 

なのでこういう思考を鍛えていくってことを
この記事を通じて
これからも欠かさずやっていって下さい

 

最後メッセージに入りたいと思います

 

僕は今一番人生でためになってるなと
思うのはやっぱりお金の使い方です

 

これのマインドセットってのはやっぱり
自分の中でいい勉強なったなと思ってます

 

で、僕のそのお金に関する考え方ってのは

 

将来の資産になるものに対しては
しっかり躊躇なくお金を払おう
という風に決めてるんです

 

僕は200円とか100円とかのジュースとか
お菓子とか買うのは
結構考えたりするんですけど

 

やっぱ10万円とか20万円とか
最近だと50万円くらいの

 

3ヶ月で50万円のコンサルティングを
お金払って今やってるんですけど

 

そういうのとかも全然躊躇なく
払えるんです

 

それは元々のお金の使い方の考え方に
やっぱり資産になっていくものに払う
というのがあります

 

資産というのは将来的に残っていく物です
それ自体が価値を生み出してくれる物
ですけど

 

それは知識・ノウハウです
脳みそを鍛えていくものに関して
僕はお金を使ってるわけです

 

こんなこと喋ってる今月も
実は50万円ぐらいの出費をして

 

また英語関係の教材と
あとはまたビジネス関係のものを
また買おうと思ってます

 

そんな感じで
一度そういう思考になっちゃうと
それが止められなくて

 

さっき言いましたけど
そうやって僕だったら例えば
英語もそうだし、ビジネスもそうだし

 

鍛えたくてしょうがないので
もっともっと成長したくしょうがないので

 

やっぱりお金をちゃんと投資すれば
結果返ってくるんだなってのは
もう鍛え方がわかっちゃったので

 

これからもそうやって生きていくわけです
今は来年に向けて種を撒こうとしてるわけです

 

ちゃんと意図して
やっぱりこのマインドセットってのを
どこまでこの本質を捉えて

 

この記事・動画を読んで聞いて
ちょっとでもアウトプットして行こうとするか
ってのは大事なので

 

ぜひ皆さんもこの記事を通じて
必ず1つぐらいはアクションプランを
作ってアクションしてみください

 

今回はちょっと抽象的な話をしましたけど
いかがでしたでしょうか?

 

マインドセットで思考を鍛え続けて
変化に柔軟に対応できる
そういう人材になりましょう

 

そしてそれをうまく
英語学習に活かしていきましょう

 

という話をしましたが
いかがでしたでしょうか?

 

それでは今回の記事以上になります!
お疲れ様でした!

 

また次回の記事でお会いしましょう!
それでは~