【vol.17】発音矯正にストレスはいらない。ノンストレス訓練法暴露

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※文字での表記に限界があるので
発音レッスン動画を見ながら
この記事を見てください。よろしくお願いします

 

今回は、ストレスでネイティブになる
というテーマでやっていこうと思います。

 

ストレスに関しては今までもちょこっと
出てきましたけど知識レベルで話した事でいうと

 

英語というのはストレスとアンストレス
というのがあって、ストレスと呼ばれる所が
気持ち強く気持ち長く読むという事をという
話をしました。

 

この山谷山谷でいうところの
山の部分をストレスと読んできました。

 

そして英語は山谷山谷の波のような波形を打つ
きれいな言語なので、山の谷があるわけですね。
そこをアンストレスといってそこを指すという
ところまでやってきましたけど

 

今回から実際に「MAH」
音を使って強弱をしっかり出す
練習をしていこうと思います。

何も難しくはないのでここは
簡単にやってもらえればなと思いますが

 

気持ち何を意識するのかというと
英語というのは、波を意識して

 

ストレスが有る無い有る無い有る無い
という様な波形で出来ている所を
気をつけて練習していきましょう。

 

ストレスの所は子音をしっかり絡めて
「MAH ma」唇同士をひっつけて話す

 

ここの音に向かって下げるんですよね。
ボールを上から投げるように
下げるんですね。
脱力しながら

 

それを意識しながらやっていきましょう。

 

そして、単語と単語を
つなげて切らずに切らずに
つなげて読むという所とか

 

今までやってきた事を
すべて生かしながらやってきましょう

 

はい、それではやってきます。

 

「MAH ma MAH ma MAH ma」
もう一回行きますね
「MAH ma MAH ma MAH ma」

 

決して日本語みたいに口先だけで
喋らずに後ろに引っ張りながら
声を落とすようにしながらストレスを
子音に母音の音を乗っけていく感じで
発音していきましょう。

 

そして英語は一息で読みますね。
その辺を意識してやっていきましょう。

 

「MAH ma MAH ma MAH ma」
はい、これを練習していきましょう。
「MAH ma MAH ma MAH ma
   MAH ma MAH ma MAH ma」」

 

例えば「My name is taku」
こんな感じですね。

 

はい、それでは今日はこの
「MAH ma MAH ma MAH ma」
の音を使って子音を絡めて波形を
意識しながら強くそして長く読む所
ストレスというのをやってきました。

 

しっかり何度も何度もこの記事を
読んで、訓練をしてみてください

 

はい、それでは今回は以上になります。
次回の記事でまたお会いしましょう

それでは~