【vol.32】英語は絶対に強調して話してはいけない単語NOT

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※文字での表記に限界が
あるので発音レッスン動画を
見ながらこの記事を見てください。
よろしくお願いします

 

今回のテーマはnotは強い
イントネーションというテーマで
やっていきたいと思います。

 

イントネーションに
ついては前回は形容詞と副詞の
イントネーションの付け方を
見ていきましたけれども

 

今回はその中でもnotは
どんなイントネーションなのか
というのを見ていこうと思います

 

これはなんとなく
知っている人は
いるかも知れませんが

 

今後意図して
もっと発音できるように
なるので頑張ってみましょう!

 

では見ていきましょう!
1つ目ですね。
[I’m not Tako I’m taku.]

これは何なのかと言うと
僕は海外のフィリピンに
住んでいるんですね。

 

こっちに住んでいると
英語のイングリッシュネームを

 

持っていて「たく」と
読んでもらっているんですね。

 

ただフィリピン人は「たく」
という発音が出来なくて

 

みんな最初「たこ」と言うんですね

 

そういう時に僕は
[I’m not Tako I’m taku.]

 

って言います。
このnotは強いイントネーション

イントネーションというのは
強くそして長く読めば大丈夫です。

 

[I’m not taku]じゃなくて
[I’m not taku]こんな感じですね。

 

[You can’t do that] これも今までの所と
合わせてやっていくと

 

この理由[Can’t]の[t]も
言わないし[that]の[t]も言わないです。

 

単語の最後の[t]は抜けるという
話をしましたけど、そうなってくると

 

じゃあcanとcan’tで
どう伝わるのかと言うと

 

これは短く読む時は
You can’t do that.

と言う時は
あなた出来るよ!
という事ですけど

 

notは強いイントネーショ
なので[t]を読む読まないにしろ

 

長く読めば良いんですね

 

なので[You can’t do that.] これで[You can‘t]と言わなくても
しっかり伝わります

 

次です。コレも一緒ですね
[I don’t play soccer.]

 

このボトルネックに落とします。

 

次です。
[You should never do that again]

 

全部このnotをイメージする
notとかcan’tとかdon’tとかneverとかですね。

 

これも全部強くイントネーションを
されるので基本的には長くそして
強めに読めば伝わることが多いです

そしたらここを気をつけてみましょう。

 

僕が5回読んでみますね。
僕の後読んでみてください。
いきまーす

はい!出来ましたでしょうか?

 

何度も何度も練習して
出来るようになってください!

 

発音に関しては
真似て真似て真似るしか無いです。

 

その数が結果を出すので
皆さん負けずに頑張ってください!

 

今回は以上になります。
お疲れさまでした!
次回の記事でまた会いましょう!

それでは~