【vol.39】一撃で有能な英会話話者になれる人の特徴3選

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※文字での表記に限界が
あるので発音レッスン動画を
見ながらこの記事を見てください。
よろしくお願いします

 

今回はイントネーション
のみで伝わる表現というのを
やっていこうと思います。

 

これはどういう事かというと

 

イントネーションは
イントネーションでも
単語とか文章単位で一緒に
練習してきたと思いますけど

 

今回は単語とか一切喋りません!
どちらかというと音です

 

イントネーションの音だけで
何かしらの意思を伝えたいんですけど

 

今回はその中でも
・YES!
・NO!
・Opps!
この3つを持ってきました

 

このワードは一番
使う頻度が高いですね
YESとNOに関しては

会話中に

これを[YES,YES]とかっていうだけ
じゃなくてイントネーションのみで
伝えていく訓練をしていきたいと思います

 

これはすごく簡単です
YESは鼻歌を歌う時の

 

レッスンで以前やった
感じでいうとNとかNGの
音なんですけどこの音ですね。

 

この音を使ってYES,NO
とかを表していきます!

 

音符が上に上がっている程
音程が上がっていっている

 

下に行っている程
音程が下がっている

 

と思ってもらえば
良いんですけれども

ではやっていきましょう。
YESというのはこうやって言います。

 

こんな感じです

 

首を前に振りながら
頷きながらやってみてください。

 

これがYESです

 

例えば[〇〇〇〇〇〇ngng] とかって言ってあげるだけで
相槌になります

 

NOは逆に

首を横に振りながら
こんな感じで言います。

これがNOですね

 

[Oops]これは何かというと
物を落としちゃったりした時に
[Oops]とよく言うんですね、外人は

 

「やってしまった!」みたいな
「落としちゃった!」みたいな
「痛い!」とかそういう感じで
言うんですけど

 

女性であれば何かびっくりしたら
手を口に当てるじゃないですか
そんな感じです。[Oops]

 

こんな感じで女性の方々は
手を口に当てると思いますけど

 

その時のやつもNoと一緒です。
口に手を当てる素振りをしながら
さっきのNoの音を出してみましょう!

 

こんな感じになります。

 

男性は肩を上げて
びっくりする時みたいな
「うぉお!」みたいな感じで
肩を上げるんですね

 

その時に[Oops]と
言っても良いし肩を上げながら
イントネーションだけで伝えてみましょう

こんな感じで肩を上げながら言うと
[Oops]と同じ意味になります。

 

こんな感じになります。

 

では上からやっていきましょう!

はいこんな感じです。

イントネーションのみで
伝わる表現は会話をする時に必須なので
是非使えるようになってみてください!