【vol.53】自分の発音に自信を持てない人が今すぐやるべき思考とは?

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※文字での表記に限界が
あるので発音レッスン動画を
見ながらこの記事を見てください。
よろしくお願いします

 

今回はお疲れさまでした!
総集編!という事で

 

とうとうこの発音の講座も
最後になってしまいました

 

長かったですよね

僕も作っていて長かったなと
皆さん勉強してもっと
長かっただろうと思うし

 

僕の100倍ぐらい
練習をされていると思うので

 

すごい疲れていると
思うんですね

 

なぜかというと
発音というのは日本人が

 

日本語を話すような感覚で
英語を話してしまうと

 

どうしても
いくら正しい文法
いくら正しい単語
いくら正しい文章ができていても

 

上手く通じないという
現象が起きちゃうので

 

それはすごく悔しいなという
ことで発音をやったんですね

 

そうすると今やっぱり
発音が得意になって
それが今自分の強み
でもあるんですけど

 

まあ大変でしたよね
それはすごく理解します

 

今日はその総集編という事で
ちょっとの「ほほ~ん」と
以前の事を振り返りながら

この文章を最後
読んでみようと思います

 

ところどころ個々の文章で
使われている単語とかを

訓練の中で
取り入れる様にしてきたので

 

ちょっとずつ単語単位では
練習はしてきたんですけど

文章単位で今回
また見ていきましょう!

 

例えばですね 最初の
「Hello」もそうですけど

 

「ハロー」なんて
もう言わないですね

 

ちゃんと「h h h h」
この「h」の音をちゃんと
言って「Hello」ですね

 

後ろに引っ張りながら
「Hello」

 

後ろに引っ張りながら
英語は後ろに引っ張る感覚で
話すんでしたね

 

「ディスイズユア
キャプテンスピーキング」

じゃなくて
「this is your captain speaking.」
強く読む所とか単語単位で

あとこの「u」とか「y」とか「r」
やりましたね、半母音のやつ

「This is ゆあ~」じゃなくて
「This is your」
「This is your captain speaking.」
全然違いますね!

 

「ng」の発音もやりましたね

喉を絞めるような感覚で
「speaking」ですね

 

「s」の発音とかもやりましたね
「sss」「スピーキング」
じゃなくて「speaking.」

この「s」の音をちゃんと
残しましょうとか

 

後はこの「Welcome aboard」
ここを繋げるんですよ

 

母音が続いたらこっちを読まずに
「m」と「a」が繋がって
「welcome aboard」
という感じになりますよとか

 

あと「d」もやりましたね
「ddd」この最後の
「Welcome aboard」

って「お」と言わずに
この音を入れたりとか

 

あとはこういう
大事な表現ですね

 

大事な単語というのは
強く発音するんだよ
とかやりましたよね

 

「Z」の発音も
出来るようになりました?

この「s」と「z」の違いは
出来るようになりました?

 

あと「bound for」の
Fも下唇を噛むんじゃなくて
当てるだけですね

「bound for」のRもそうですね
これも半母音のRもです

 

あとJapanの「Ja」も
言えるようになりました?

 

このPは破裂音ですね
「ppp」
「Japan」

そしてこの
「n」は
「t」の発音ですね
「t」の発音のところで
ハミングするんでしたよね?

 

「Japan」とか
「We」もそうですね

この半母音の「We」も
ちゃんと言いましょう!

 

これもRですね「Flying」
この前のもそうですね

半母音いっぱいありますね
英語をよく見たら

 

半母音だらけですね
「thousand」

 

「feet」ここも「e」が
書かれていますね

 

いっぱいありますね!
めちゃめちゃいっぱいあります!

 

あとはここもつなげますね
「on our」じゃなくて「onour」

 

このRがまた来ましたね
「flight」

またありますねRが
「flight」とか
「from」

ここもR半母音だらけですね

もうちょっと点つけるのを
やめますけど半母音だらけすぎて

 

あとはこのLの発音「Light L」
「Philippines」とかですね

こういう「to」とか「at」
とかを弱く読むんでしたね

 

あとは
「We are」
「expecting」

「smooth」
これはハミングの
「M」ですね

こんな感じですね

 

あとはこのLとかも
「on-time arrival」って
弾くんじゃなくて
ひっつけたままですね

 

「on-time arrival」とか
この「N」もハミングの「L」ですね

「Japan」

あとは「Once again.」ですね
「Think you for choosing.」
「ch」の音できますか?

この「s」なんですけど
音は「z」ですよ

「choosing Philippine airlines and
we hope you enjoy your flight」
こんな感じですね!

 

最後じゃあ一回
通して読んでみるので

また聞いてみてください!
その後何度も何度も皆さん
練習してみてくださいね!

行きます

そうだそうだ「t」は
読まないのがありましたね

 

アメリカ発音は最後の「t」を
読まないというのありましたね

 

なんか全部書き続けたら
いっぱいかけそうなんですけど

ルールをそれぐらい
習ってきたということですよ

 

最初は声の出し方講座だけで
終わろうと思ったんですけど

 

最後の方は発音記号
までやっちゃったので
発音コンプリートですね!これで

 

もしなんか今後勉強
していく中でこの情報は追加
した方が良いなという物があれば

追加するかもしれないので

 

それはそれでアディションを
楽しんでもらえばよいですけど

 

とりあえず総集編
やってみましたけど
どうでしたでしょうか?

 

楽しんでいただければ幸いですし
一番良いのは訓練を楽しむの
じゃなくて使えるようになった
英語を使って外人と話しをしてみて

 

「通じた!」っていう喜びの方が
大事なので是非是非そこを目指して
頑張ってみてください!

 

それでは今回の
記事は以上となります!

 

お疲れさまでした!
これからも頑張っていきましょう!

失礼しま~す