【危険】〇〇しないとインプットは全部無駄。暗記が苦手なあなたへ朗報です。

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Welcome abroad! It’s Takuto!!

 

I’m gonna talk about
why input is all in vain without
doing this.

 

今回は
「これをしないとインプットは全部無駄」
という話をしていきます

 

 

今回はこの
「英語学習のメカニズム
第二言語習得研究
に基づく
効果的な学習方法」
という本を
参考文献として作成しました

 

とは言っても
ただ本を紹介するだけではありません

 

この本にも書いていない
僕の経験・知見を含めた

 

完全オリジナルの考察を話していきます

 

タイトルを見て
英語学習している皆さんなら
学んだ知識をアウトプットするために

 

 

「インプットが大切」ということを
知っていると思います

 

ちなみに僕も大量のインプットを通じて
英語初心者だったにもかかわらず

 

たった3ヶ月の学習期間で
英語を話すことができるようになりました

 

しかし皆さんも大量にインプット
しているはずなのに

 

 

「あまり内容が頭に入ってこない」
「復習しているのにすぐに忘れてしまう」
「実際の会話では使えない」

 

こんな経験ありませんか?
おそらくあると思います

 

なぜこんなに英語を話せるようになる
スピードに差があるのでしょうか?

 

「才能?」「環境?」どれも違います

 

今回は短期間で英語を話せるようになった
「ある条件」
それが「重要な理由」を話していきます

 

ちなみに今回話す内容は
「ただのインプットは意味ない」
「アウトプットのためのインプットをしよう」

 

というような
よくある常識の範疇の話ではありません

 

 

第二言語習得オタクで
何百人という人数を個人レッスンしてきた
僕だからこそ言える

 

これをしないと全てのインプットが
全部無駄になってしまう
「明確なポイント」です

 

さらにその条件を満たすための
インプットの仕方も

 

ワークを通じて解説していきますので
今回もかなり貴重な話をすることになります

 

是非最後まで見て行ってください

 

あと今回紹介する方法以外にも
短期間で英語を習得する具体的な
学習方法を分かりやすく紹介していて

 

これからもそういったところを
見逃したくない人は今のうちに
チャンネル登録よろしくお願いします!!

 

それではスタートします

 

 

この動画を見ている皆さんは
英語を話せるようになるために

 

 

いきなり英会話フレーズを覚えたり
英単語を覚えたりすることがあると思います

 

実はこれをしている限り、効率の悪いことを
延々としてしまうことになります

 

 

この考え方では
暗記が得意な人・そうでない人
継続する力がある人・そうでない人
というように

 

才能が大きく関係してきてしまいます

 

僕の動画では何度も言っていますが
英語を話せるようになるのに
才能とか環境とか一切関係ありません

 

皆さんもしかして
英語を話せるようになるために

 

いきなり単語の意味や文法を
インプットしようとしていませんか?

 

実は英語をインプットする前に
「あること」を先にしないとアウトプット
することができないんです

 

そして「この方法」は99%の人が
実践していません

 

一方、短期間で英語を話せるように
なった人は例外なく

 

この「あること」を意識して
英語を学習しています

 

僕が指導しているレッスン生も
「あること」を1ヶ月間継続するだけで

 

見違えるほど
流暢に英語を話せるようになりました

 

では短期間でアウトプットすることが
できるようになり、英語を話せるようになる
「あること」とはいったい何なのか??

 

結論から言うとそれは「気づき」です

 

 

「いや何それ??」「気づきって何??」と
思われるかもしれません

 

この表を見てください

 

 

これはケネス・W・ミルデンバーガー賞を
受賞した

 

アメリカ合衆国の言語学者
スーザンガスさんによる

 

第二言語習得の
認知プロセスを基に作成した表です

 

「なんか難しそうだなあ・・・」
思われるかもしれませんが

 

あとで鬼分かりやすく説明するので
大丈夫です!!

 

それを説明していくと
インプットとアウトプットの間には
4つのプロセスがあるんです

 

 

1つ目は「気づき:noticing」

2つ目は「理解:comprehension」

3つ目は「内在化:intake」

4つ目は「統合:integration」

そしてアウトプットにつながります

 

ちなみにこれを英語学習の過程全てで
スムーズに行わなければ

 

インプットの効果が半減または
全部無駄になってしまいます

 

学んだ知識を
アウトプットすることができません

 

それでは上から順に
何を表すのか説明していきます

 

これを知るだけでインプットの質が
ガラリと変わります

 

 

1つ目の「気づき:noticing」は簡単に言うと
目や耳から入ってくる情報に
注意を向けることによって

 

初めて「気づき」になる
ということです

 

皆さんに1つ面白い質問をします

 

1円玉の1の数字が表だとすると

 

皆さんはその1円玉の裏に
どのような絵が描かれているか
思いだせますか?

 

3秒で答えてください

 

 

 

恐らくパッと思い出せないと思います

 

 

ちなみに答えはこれです
1度は見たことがあると思います

 

何が言いたいのかというと
どんなに身近なことであっても

 

注意を向けなければ
気づきが生まれることはないんです

 

それが英語学習のインプットと
どのように関係があるのかは後々説明します

 

 

2つ目の「理解:comprehension」
というのは

 

皆さんが単語の意味だったり
文法の意味を理解している必要がある
という意味です

 

例えば「『天気はどうですか?』って英語で
なんて言うんだろう?」って考えたときに

 

「天気」は”weather”で
「どうですか?」は”How”だろうなって

 

単語と文法を理解していないと
いけないですよね?
それが「理解:comprehension」です

 

 

3つ目は「内在化:intake」というのは
その名の通り理解したものを

 

学習者の内部に取り込んでいく
ということです

 

簡単に言うとさっきの2つ目の「理解」で
天気はweatherで、
どうですか?がHowって言う意味だったよな
って思っていたのを

 

辞書で調べたり答えを確認して
「やっぱ天気はweatherで
どうですか?はHowで

 

『天気はどうですか?』は、
How’s the weather?
で合ってたんだ!」という風に

 

自分の理解が正しいことを
確認することです

 

 

4つ目の「統合:integration」というのは
最後にインプットした情報を
長期記憶することです

 

みんなもよく復習して
記憶に定着させますよね?

 

さっきの例だとHow’s the weather?
何度も復習することで
定着させていきます

 

つまりこれが
「統合:integration」ということです

 

 

これができるようになって
初めてアウトプットがスムーズにいくんです

 

「なんか難しそうだなあ・・・」って
思った人は安心してください

 

つまり今のを簡単にまとめると

 

①まず最初に
「英語で『天気はどうですか?』って
なんて言うんだろう?」っていう
気づきがあります

 

②そして「天気はどうですか?」の
「天気」は”weather”で
「どうですか?」は”How”だろうなって

 

単語と文法を理解している前提で
表現を予測します

 

③意味を調べたら
「天気はどうですか?」は
“How’s the weather?”
と言うことが分かり

さっきの予測が合っていることを確認

 

④そして最後に
How’s the weather?を何度も復唱

アウトプットが
できるようになるということです

 

少しわかりやすく身近な例で例えると
例えばあなたの友達のタカシが
普段家で何をしているか知りたくて

 

友達にそれを教えるために
アウトプットしたいと思ったとします

 

さっきのプロセスを当てはめてみると

①「今タカシ何やってるんだろうな?」
っていう気づきがあります(noticing)

 

②「あいつのことだから
家で漫画でも読んでるんだろうな」
っていう理解が元々あって、予測をします
(comprehension)

 

③電話したらやっぱり漫画を読んでいて
自分の測が当たっていることを確認
(intake)

 

④その後、いつも電話をかけるたびに
漫画を読んでいるため、それが定着します
(integration)

 

ここで初めて他の友達に
「お前の友達のタカシっていつも
家で何してんの?」っていう風に聞かれたら

 

「タカシはいつも家で漫画読んでるよ」
そういうように初めてアウトプットができる
みたいなことです
イメージで言うとこんな感じです

 

つまり

①気づきがあって

②理解を基に予測をして

③そしてそれが合っているかを確認し

④何度も復習して定着させる

みたいな感じです

 

そのプロセスを英語学習でも
必ず通らなきゃいけないんです

 

皆さんはこのプロセスを聞いて
何を思いましたか?

 

 

実はの「②理解」から「④統合」までは
英語学習をする際に誰もが知っているんです

 

だって皆さんは単語、文法も学習して
知っているし、反復練習もしているんです

 

でも実際の会話では使えず
アウトプットができていないんです

 

先生に言われて
何度も反復が大事だと言われたけど

 

いつまでたっても使えない
アウトプットすることができない
そんな経験はありませんか??

 

ほぼ100%の英語学習者が

 

内容が頭に入ってこない
復習してもすぐに忘れてしまう
実際の会話では使えない

 

となってしまう原因は

 

1つ目のステップである
「気づき:noticing」を
すっ飛ばしているからです

 

気づきなしに単語を覚えようとしたり
反復したりしてしまうんです

 

だからそもそも情報が頭に入っていきづらく
反復をしても一番大事な「気づき」を
すっ飛ばしているので

 

アウトプットが全くできないんです

 

じゃあ気づきって何??
っていうことなんですけど

 

一言で言うと
「リアルさ」を感じることです

 

気づきがないと
情報が記憶に定着しないということを
身近な例で例えると

 

子供の時にテレビで
全く興味のない経済の話とかをしていても
内容は頭に全く入ってこないですよね?

 

ましてアウトプットなんて
できるはずがありません

 

つまり「この内容を知りたい」
「自分にはこの情報が必要なんだ」っていう
リアルさを感じていないです

 

そして逆に子供の頃は
経済の話とか全く頭に入ってこなかったのに

 

大人になって経済の流れがわかってきて
ニュースの内容が頭に入ってきやすい
ことはありませんか?

 

「興味がある、ない」に
少し似ていると思います

 

興味がある内容は
頭に入ってきやすいですよね?

 

つまりそこには「リアルさ」を感じていて
「気づき:noticing」が存在しているんです

 

もっと深堀って話すと
内容をより効率的に頭に入れたかったら

 

「興味」から「気づき」へと
さらに進化させていかないといけません

 

どういうことかっていうと
あなたに英語に興味があったとしても

 

気づきがないのであれば
英単語は頭に入ってこないし
会話でも使えないんです

 

気づきがないので英文を学んでも
アウトプットできないんです

 

気づきがないので
文章を丸暗記しても使えないんです

 

じゃあ興味の進化系である
気づきが大事ということがわかったけど

 

どうしたら意図的に
気づきを作れるのでしょうか?

 

会話に応用するとしたら
どうやって気づきを作れるのか?

 

いつも通りここからは
あなたが実践できる
具体的な方法を紹介していきます

 

 

今回は英会話を伸ばす観点で
話していきます

 

結論から言うとそれは
先に日本語を作ってから
英語に訳していくことです

 

この方法で何人ものレッスン生が
英語を話すことができるようになりました

 

「日本語から英語に訳すとだめでしょ」とか
「英語は英語で考えないと
英語脳が作れない」っていう人が
いると思います

 

でもそんなことは
全部分かってるんですよ

 

僕もあらゆる手法を試してきました
僕だけじゃなくいろいろな人に試した結果
これを強くおすすめしているんです

 

だって自分の実体験で「この方法がいいよ」
っていうのは簡単ですよね?

 

そしてその方法が他の人に当てはまるとは
限らないんです

 

僕は個人的な意見だけでなく
他の人にも試した結果

 

効果があったものだけを
紹介しています

 

だから正直この方法を見つけるまでに
かなり時間がかかりました

 

それが先に日本語を作って
英語に訳していくということです

 

じゃあなぜこれがアウトプットに
繋がるのか?

 

これを一言で言うと
リアルさが感じられるからです

 

つまり先に日本語を考えるという
ステップを一度踏んでから英語に訳すことで

 

日本語では言えるけど
英語では言えないという気づきが
生まれるんです

 

1つ例を出すと

 

 

「私達は二酸化炭素の
排出量を減らす必要がある」
っていう意味の

 

We need to reduce
carbon dioxide emissions.

 

という文をいきなり見て覚えるのは
駄目なんです
気づきはなしです

 

そうではなく
僕がいつも言っている独り言などで

 

例えば環境問題というトピックで
英語を話す練習をしていて

 

その時に自分が使う日本語を
先に考えるんです

 

例えばその日本語の中に

 

「私達は二酸化炭素の排出量を
減らす必要がある」

 

という日本語を考えられたとします

 

そこから初めて英語を調べた結果
We need to reduce
carbon dioxide emissions.
この文を覚え始めるんです

 

つまり自分が使う
日本語を先に考えることによって

 

「私は二酸化炭素の排出量を
減らす必要がある」

 

という英文が必要なんだと脳が判断し
気づきがあるので
頭に入ってきやすくなるんです

 

一方僕たちが脳に何の準備もさせないで
We need to reduce
carbon dioxide emissions.

 

という文をいきなり見ても
自分が使うという気づきが何もないので
アウトプットに繋がらないんです

 

 

これこそがほとんどの人が
英会話フレーズをひたすら覚えても

 

いつまでたってもアウトプットができない
たった1つの理由なんです

 

たとえ反復を何回したとしても
気づきがないので

 

使えるようになるのには
かなり時間がかかります

 

少し身近なもので例えてみます

 

例えばニュースで流れている情報を
他人事と捉えていると
なかなか頭に入ってこないですよね?

 

逆に自分こととして捉えることができれば

 

 

情報も頭に入ってきやすいですし
行動もアウトプットもすることができるんです
それと同じです

 

この例で例えるなら
あえて自分こととして捉えるために

 

英語を覚える前に
自分が使う日本語を
先に考えてあげるんです

 

つまり脳に
これから出会うであろう英文を
自分事に捉えさせてあげる
準備をさせてあげるんです

 

それは自分の自己紹介のフレーズを
覚える時もそうです

 

自己紹介のフレーズを闇雲に覚えていても
アウトプットへ繋がらないんです

 

なぜならそこには
気づきがないからです

 

だからまずは日本語で
自己紹介を自分でしてみて
日本語をメモしてあげるんです

 

そこからそれを英語にしてみるんです
こうすることで
調べた結果出てきた英語が

 

「この英語は自分には必要な英語である」
という準備ができた状態で
学ぶことができるんです

 

逆に言えば英会話フレーズは
気づきなしでは覚えてはいけません

 

なぜならどうせ覚えても
忘れてしまうからです

 

それではここで一度皆さんに
気づきを体験してもらうワークをします

 

この質問に対して
日本語で回答してみてください

 

「なぜあなたは英語を学習していますか?」

 

 

もちろん皆さんの答えは
予測できません

 

 

例えば
「世界中の人とコミュニケーション
したいからです」
と、あなたが言ったとします

 

そして調べた結果
”I want to communicate
with people around the world.”
という英文に出会ったら

 

これを覚えるようにするので
すぐに覚えて使いそうですよね?

 

なぜかというと、あなたの脳が
「この英文はあなたに必要な英文」として
判断してくれているからです

 

もうわかってきたと思います
逆に英文を読んでいて

 

”I want to communicate
with people around the world.”
と、いきなり出てきても

 

覚えるのには時間がかかりますし
アウトプットすることができません

 

なので明日からできる
おすすめの方法として

 

毎日1つ話すトピックを決めて
日本語で書いてみたり話してみてください

 

そしてそこから初めて
英語を調べて話す練習をしてみてください

 

そうすることで調べた英文は
ただの英文ではありません

 

あなただけの「生きた英語」を
学ぶことができます

 

ということで今回は
「これをしないとインプットは全部無駄」
という話をしました

 

お知らせの後に
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では最後に復習し
明日から使えるようにしましょう

 

今回は
これをしないとインプットは全部無駄
という話をしました

 

短期間でアウトプットができるようになり
英語を話せるようになるには

 

インプットをする過程で
ただ覚えるのではなくて

 

覚える前に必ず
気づきが生まれる工夫をすること

 

具体的な方法として
ただ英会話フレーズを覚えるのではなくて

 

日本語で自分が使う言葉を先に書き出して
それを英語にしてみてください

 

そうすることで調べた英文は
ただの英文ではなく

 

あなただけの
生きた英語を学ぶことができます

 

今回も最後まで動画を見てくれて
本当にありがとうございます

 

これからも一緒に英語学習
頑張っていきましょう

 

1人で学習するのは
孤独でつらいと思うけど

 

そんなときは僕の動画を見て
モチベーションアップしてくれたら嬉しいです

 

僕は絶対に適当な動画を出さないと
心に決めています

 

なぜなら中途半端な動画を作ってしまって
皆さんが間違った情報を受け取ってしまったら
英語ができるようにはなりませんよね?

 

それは絶対に嫌なので
だから少し時間かかってしまいますが

 

これからも皆さんにとって
少しでも役に立つような動画を
配信していきたいと思います

 

今回も最後まで見てくれて
本当にありがとうございました
それでは次回の動画でお会いしましょう

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僕は大学生の頃、話せる英語スキルを習得し
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最後まで読んでいただきありがとうございました。  


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